プロフィール
There was a hair in the dish. 髪の毛が料理に入っていました。 there is 〜 や there are 〜 は、「〜がある」という意味を表す表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。また、hair は「髪の毛」という意味を表す名詞ですが、「髪型」という意味で使われることもあります。 ※dish は「お皿」「食器」などの意味を表す名詞ですが、「(お皿に乗った)料理」という意味も表せます。 Excuse me, there was a hair in the dish. (すみません、髪の毛が料理に入っていました。) There was a hair in the food. 髪の毛が料理に入っていました。 food は「食べ物」「食品」「料理」などの意味を表す名詞で、基本的に不可算名詞ですが、「〜食品」「〜料理」など、種類分けされたものを表す際に、foods と複数形で使われることもあります。 There was a hair in the food. It's not a joke. (髪の毛が料理に入っていました。冗談じゃないですよ。)
light and elegant 薄味で上品 light は「光」という意味を表す名詞ですが、形容詞として「明るい」「軽い」「(味が)薄い」などの意味も表せます。また、elegant は「上品な」「優雅な」などの意味を表す形容詞になります。 Kyoto cuisine has a light and elegant taste. I like it. (京料理は、薄味で上品なお味ですね。私は好きです。) plain and refined 薄味で上品 plain は「素朴な」「装飾のない」「明白な」などの意味を表す形容詞ですが、(味が)「薄い」「あっさりとした」などの意味も表せます。また、refined も「上品な」や「洗練された」などの意味を表す形容詞ですが、「垢抜けた」というような意味で使われることもあります。 It has a plain and refined taste. How did you make it? (薄味で上品なお味ですね。どうやって作ったんですか?)
It’s good makeup! お化粧お見事! good は「良い」「上手い」「美味しい」などの意味を表す形容詞ですが、客観的なニュアンスを持つ表現になります。また、makeup は「化粧」という意味を表す名詞ですが、「化粧品」という意味も表せます。 You look 10 years younger! It’s good makeup! (10歳は若く見える!お化粧お見事!) It’s great makeup! お化粧お見事! great は「素晴らしい」「最高の」「偉大な」などの意味を表す形容詞ですが、主観的なニュアンスの表現になります。 I can't believe it! It’s great makeup! (信じられない!お化粧お見事!)
It’s flashy makeup. 派手な化粧だな。 flashy は「閃光のような」という意味を表す形容詞ですが、「派手な」「ケバい」のようなネガティブなニュアンスでよく使われる表現になります。また、makeup は「化粧」という意味を表す名詞ですが、「化粧品」という意味も表せます。 It’s flashy makeup. I don't like it. I'm going home today. (派手な化粧だな。僕の好みじゃない。今日は帰るよ。) It's gaudy makeup. 派手な化粧だな。 gaudy も「派手な」という意味を表すネガティブなニュアンスの形容詞になります。(ネガティブさの度合いは flashy よりも高めです。) It's gaudy makeup. You shouldn't do it. (派手な化粧だな。やめた方いいよ。)
The color looks good on you. その色、良く似合ってるよ。 color は「色」という意味を表す名詞ですが、動詞として「着色する」「染める」などの意味を表せます。また、look は「(意識して)見る」という意味を表す動詞ですが、形容詞として「〜のように見える」という意味を表せます。(名詞として「外見」「見た目」「表情」などの意味を表せます。) ※good は「良い」「上手い」「美味しい」などの意味を表す形容詞ですが、客観的なニュアンスがある表現になります。 Don't worry, the color looks good on you. (心配しないで、その色、良く似合ってるよ。) ※ color(色)は、イギリス英語では、colour と綴られます。
日本