プロフィール
I'm gonna have a smoke outside. 外で一服してくるよ。 gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。また、smoke は「煙」という意味を表す名詞ですが、「喫煙」「一服」などの意味も表せます。 Let's take a break. I'm gonna have a smoke outside. (休憩しよう。外で一服してくるよ。) I’ll smoke outside. 外で一服してくるよ。 smoke は動詞としても意味があり、「喫煙する」「一服する」などの意味も表せます。 ※スラング的に「大麻を吸う」「マリファナを吸う」という意味も表せます。 I’ll smoke outside. Wait a minute. (外で一服してくるよ。ちょっと待ってて。)
It happens sometimes. たまにあることだよ。 happen は「起こる」「生じる」などの意味を表す動詞ですが、「偶然起こる」「たまたま起こる」などのニュアンスがある表現です。また、sometimes は「たまに」「時々」などの意味を表す副詞ですが、sometime とすると、「いつか」という意味になります。 You don't have toworry, it happens sometimes. (気にする必要ないって。たまにあることだよ。) It occurs sometimes. たまにあることだよ。 occur も「起こる」という意味を表す動詞ですが、happen と比べて、固いニュアンスの表現になります。 It occurs sometimes in this industry. (この業界では、たまにあることだよ。)
I don’t have to pay cancellation fee, right? キャンセル料は不要ですよね? have to は「〜しなければならない」「〜する必要がある」などの意味を表す、客観的なニュアンスの表現ですが、don't have to と否定形にすると、「〜しなくてもいい」「〜する必要はない」などの意味を表せます。また、pay は「払う」「支払う」などの意味を表す動詞ですが、お金に限らず、「(敬意を)払う」「(注意を)払う」などの意味でも使えます。 When I cancel, I don’t have to pay cancellation fee, right? (キャンセルするとき、キャンセル料は不要ですよね?)
I think that's how we should be. そうあるべきだと思うよ。 I think は「私は思う」という意味を表す表現ですが、よく「たぶん」「〜かも」などの意味でも使われます。また、should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞です。 To be honest, I think that's how we should be. (正直言って、そうあるべきだと思うよ。) I guess that's how we should be. そうあるべきだと思うよ。 guess は「推測する」「推量する」などの意味を表す動詞ですが、「思う」という意味でも使われます。(確信の度合いが think と比べて低めなニュアンスになります。) Between you and me, I guess that's how we should be. (ここだけの話、そうあるべきだと思うよ。)
written examination ペーパー試験 written は write の過去分詞形で、「書かれた」「筆記の」「書面の」などの意味を表す形容詞になります。また、examination は「試験」「検査」「調査」などの意味を表す名詞です。 Just between you and me, I failed the written examination. (ここだけの話、僕、ペーパー試験で落第したんだけど・・・。) paper exam ペーパー試験 paper は「紙」という意味を表す名詞ですが、「書類」「論文」「新聞」などの意味も表せます。(スラング的に「お金」という意味で使われることもあります。)また、examination は よく、exam と略されます。 About the paper exam, I'm confident. (ペーパー試験に関しては、自信あるよ。)
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