プロフィール
It all went bad. みんな腐っちゃった。 go bad は「腐る」「悪くなる」などの意味を表す表現で、よく飲食物に対して使われます。 ※bad は「悪い」「下手な」などの意味を表す形容詞ですが、スラング的に「かっこいい」「イケてる」などの意味も表せます。 I bought a lot of fruit, but it all went bad. (果物をたくさん買ったけど、みんな腐っちゃった。) It all went rotten. みんな腐っちゃった。 go rotten も「腐る」という意味を表す表現ですが、社会的、政治的な意味で「腐敗する」という意味でも使われます。 I didn't put it in the refrigerator so it all went rotten. (冷蔵庫に入れてなかったので、みんな腐っちゃった。)
I'm not familiar around here too. 私もこの辺りは不案内です。 familiar は「親しい」「慣れた」などの意味を表す形容詞ですが、「馴れ馴れしい」というような意味で使われることもあります。 Sorry, I'm not familiar around here too. (ごめんなさい、私もこの辺りは不案内なんです。) I'm unfamiliar around here too. 私もこの辺りは不案内なんです。 un は「否定」や「反対」などの意味を表す接頭辞なので、unfamiliar で「不慣れな」「不案内な」などの意味を表せます。 I'm unfamiliar around here too, so could you ask someone else? (私もこの辺りは不案内なんです。他の人に聞いてください。)
There are no clues at all. まったく手がかりがない。 there is 〜 や there are 〜 は「〜がある」という意味を表す表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。また、clue は「手掛かり」「ヒント」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「手掛かりを与える」「ヒントを与える」などの意味も表せます。 ※ at all は否定文の文末に使うと「全く〜ない」「全然〜ない」などの意味を表現できます。 There are no clues at all. What should I do? (まったく手がかりがない。どうしたらいいかな?)
Get in touch with me. 連絡してね。 get in touch は「連絡する」「連絡を取る」などの意味を表す表現になります。 ※ touch は「接触」「連絡」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「触る」「関わる」などの意味に加えて、「感動させる」という意味も表せます。 I'm really interested, so get in touch with me. (私、すごい興味あるから、連絡してね。) Keep in touch with me. 連絡してね。 keep in touch も「連絡する」という意味を表す表現ですが、こちらは「連絡を取り合う」「定期的に連絡する」といったニュアンスのある表現になります。 Even after we graduate, keep in touch with me. (卒業しても、連絡してね。)
I took a wrong way. 道を間違えちゃった。 wrong は「間違った」「誤った」などの意味を表す形容詞ですが、「不正な」という意味も表せます。また、way は「道」という意味を表す名詞ですが、「方法」「手段」などの意味も表せます。 Sorry, I took a wrong way. (ごめんなさい、道を間違えちゃった。) I took a wrong road. 道を間違えちゃった。 road も「道」という意味を表す名詞ですが、こちらは「車が通れるように舗装された、街と街をつなぐ道」というニュアンスの表現になります。 I took a wrong road. What should I do? (道を間違えちゃった。どうすればいいかな?)
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