プロフィール
I don't know if I paid or not. 払ったかどうかわからない。 I don't know は「わからない」「知らない」などの意味を表す代表的な表現ですが、少し素っ気ないニュアンスのある表現なので、言い方や状況によっては「知ったことじゃない」というニュアンスにもなります。また、pay は「払う」「支払う」などの意味を表す動詞ですが、お金に限らず、「(敬意を)払う」「(注意を)払う」などの意味でも使われます。 I was drunk at the time, so I don't know if I paid or not. (あの時は酔ってたんで、払ったかどうかわからない。) I’m not sure if I paid or not. 払ったかどうかわからない。 I’m not sure も「わからない」という意味を表す表現ですが、I don't know と比べて、柔らかいニュアンスの表現になります。 Just between you and me, I’m not sure if I paid or not. (ここだけの話、払ったかどうかわからない。)
The situation hasn't changed. 状況が変わってないね。 situation は「状況」「状態」などの意味をあらわは名詞ですが、「立場」という意味も表せます。また、change は「変える」「変更する」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「変化」「変更」などの意味に加えて、「小銭」「お釣り」などの意味も表せます。 The situation hasn't changed. What have you been doing until today? (状況が変わってないね。今日まで何してたの?) The circumstances haven't changed. 状況が変わってないね。 circumstance も「状況」という意味を表す名詞ですが、situation と比べて、固いニュアンスになります。(基本的に複数形で使われます。) Unfortunately, the circumstances haven't changed. (残念ながら、状況が変わってないね。)
trustworthy person 信頼に足る人 trustworthy は「信頼できる」「信用できる」などの意味を表す形容詞になります。また、person は「人」「人間」などの意味を表す名詞ですが、「性格」という意味も表せます。 Not a problem, he's a trustworthy person. (問題ないよ。彼は信頼に足る人だ。) reliable person 信頼に足る人 reliable も「信頼できる」という意味を表す形容詞ですが、こちらは人に対してだけでなく、ものに対しても使われます。 I would like to leave a project leader to a reliable person. (プロジェクトリーダーは、信頼の足る人に任せたいです。)
It’s a good change. 良き変化だね。 good は「良い」「上手い」「美味しい」などの意味を表す形容詞ですが、客観的なニュアンスのある表現になります。また、change は「変化」「変更」などの意味を表す名詞ですが、「小銭」「お釣り」などの意味も表せます。 It’s a good change. Why did you decide to work? (良き変化だね。なんで働くことにしたの?) It’s a nice change. 良き変化だね。 nice も「良い」という意味を表す形容詞ですが、good に比べて、主観的なニュアンスの表現になります。 I don't know well, but it's a nice change. (よくわからないけど、良き変化だね。)
I don't remember it at all. 全く覚えてないの。 remember は「覚えている」「記憶する」などの意味を表す動詞になります。また、at all は、否定文の文末に使うと「全く〜ない」「完全に〜ない」などの意味を表せます。 To be honest, I don't remember it at all. (正直言って、全く覚えてないの。) I forgot it completely. 全く覚えてないの。 forget は「忘れる」「思い出せない」などの意味を表す動詞になります。また、completely は「完全に」「全く」などの意味を表す副詞です。 Just between you and me, I forgot it completely. (ここだけの話、全く覚えてないの。)
日本