プロフィール
I'm a neutralist. 私は中間派ですね。 neutralist は「中間派」「中立派」「中立主義者」などの意味を表す名詞になります。 To be honest, I'm a neutralist about it. (正直言うと、私は中間派ですね。) I'm a moderate. 私は中間派ですね。 moderate は「穏やかな」「穏健な」などの意味を表す形容詞ですが、名詞として「中間派」「穏健派」などの意味を表せます。 This is a very complicated issue, so I'm a moderate. (これはとても複雑な問題なので、私は中間派ですね。)
「それには正当な理由があるの。」は、上記のように表現することができます。 there is 〜 や there are 〜 は、「〜がある」という意味を表す表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。また、justifiable は「正当な」「正当化できる」「筋の通った」などの意味を表す形容詞になります。 ※reason は「理由」「動機」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「判断する」「説得する」などの意味も表せます。 Let me explain, there is a justifiable reason for it. (説明させてほしい、それには正当な理由があるの。)
Dogs don't talk back. 犬は口答えしないもんね。 dog は「犬」という意味を表す名詞ですが、スラング的に「仲間」「友達」などの意味で使われることもあります。また、talk back は「口答えする」「言い返す」などの意味を表す表現になります。 ※talk は「話す」という意味を表す動詞ですが、こちらは「複数人で話し合う」という意味の「話す」を表す表現になります。) I see, because dogs don't talk back. (わかる、だって犬は口答えしないもんね。) Doggies don't talk back. 犬は口答えしないもんね。 doggie も「犬」という意味を表す名詞ですが、こちらは dog に比べて、カジュアルなニュアンスになります。 Doggies don't talk back, that's the point. (犬は口答えしないもんね。そこがポイントだよ。)
We can’t send dangerous goods. 危険物は送れません。 we can't 〜 は「私達は 〜 できない」という意味を表す表現ですが、よく「〜は禁止です」のような「ルール的にできない」ということを表す際に使われます。また、dangerous は「危険な」「危ない」などの意味を表す形容詞で、直接的な「危険」に対して使われます。 Unfortunately we can’t send dangerous goods. (あいにく危険物は送れません。) Sending dangerous goods is prohibited. 危険物は送れません。 prohibited は「禁止されている」「駄目な」などの意味を表す形容詞になります。 Sending dangerous goods is prohibited. Thank you for your understanding. (危険物は送れません。ご理解ください。)
It's too hot. 熱すぎる。 too は「〜過ぎる」「余りに〜」や「〜もまた」などの意味を表す副詞になります。また、hot は「熱い」「暑い」などの意味を表す形容詞ですが、「辛い」という意味も表せます。(スラング的に「かっこいい」「セクシーな」などの意味でも使われます。) What the hell are you doing? This coffee is too hot! (何やってんの?このコーヒー熱すぎる!) ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表現できます。 It's overheated. 熱すぎる。 overheated は「熱過ぎる」「加熱し過ぎている」などの意味を表す形容詞になります。 It's overheated, so you shouldn't eat it yet. (熱すぎるから、まだ食べない方がいいよ。)
日本