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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「その件、承知いたしました。」は、上記のように表せます。 understand : 理解する、承知する(動詞) ・have understood(現在完了)とすると「過去に理解して、現在までその状態を維持している」という意味を表せます。 ・少し固めな表現になります。 matter : 案件、問題、物質(名詞) ・「重要なこと」「大事なこと」といった意味でも使われます。 例)It doesn't matter. そんなの関係ない。(重要じゃない) 例文 I've understood that matter. I’m gonna deal with it immediately. その件、承知いたしました。すぐに対処いたします。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※immediately は「すぐに」「即座に」といった意味の副詞ですが、急ぎのニュアンスが高めな表現です。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「この契約書、専門家にレビューしてもらった方が良さそうです。」は、上記のように表せます。 it looks like 〜 : 〜みたい、〜そう、〜らしい ・こちらは「目で見た情報から出る感想」になるので、客観的なニュアンスがあります。 should:〜した方がいい、〜するべき、〜なはず(助動詞) ・似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが、shall と比べて、柔らかいニュアンスになります。 ・カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 expert review : 専門家のレビュー、専門家の審査 ・二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 contract : 契約、協約、請負(名詞) 例文 It looks like we should have an expert review this contract. It’s too complicated. この契約書、専門家にレビューしてもらった方が良さそうです。複雑過ぎる。 ※complicated は「複雑な」「入り組んだ」といった意味の形容詞ですが、「ややこしい」「煩わしい」というようなネガティブなニュアンスでも使われます。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「事実と意見は、分けて話してください。」は、上記のように表せます。 could you ~ ?:~してください、~してくれます か? ・丁寧なニュアンス表現になります。 ・please でも丁寧な「~してください」は表せますが、こちらの場合、命令形のニュアンスが含まれます。 separate : 分ける、分かれる(動詞) ・separate A from B で「AとBを分ける」という意味を表せます。 fact : 事実、真実(名詞) opinion : 意見、見解、世論(名詞) 例文 I’m sorry to bother you, but could you separate facts from your opinions? お手数ですが、事実と意見は、分けて話してください。 ※I'm sorry to bother you, but は「お手数ですが」「お手間をおかけしますが」といった意味で使われる定番の言い回しになります。 (bother は「悩ます」「困らせる」「迷惑をかける」といった意味の動詞になります)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「確認して、折り返しご連絡します。」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) check : チェックする、確認する、(荷物などを)預ける(動詞) ・Can I check my baggage? 荷物を預けれますか? call back : (電話を)折り返す、かけ直す 例文 I can't answer it at the moment. I'm gonna check and call back to you. 現時点では答えられません。確認して、折り返しご連絡します。 ※answer は「答える」「返答する」といった意味の動詞ですが、名詞として「答え」「返答」といった意味も表せます。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「休暇届を提出します。」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) submit : 提出する、提示する(動詞) request for a day off : 休暇の申請、休暇届 ・day off は「休日」「休暇」「定休日」といった意味の表現ですが DO と略されたりします。 例文 I would like to take a day off, so I’m gonna submit a request for a day off. 休みを取りたいので、休暇届を提出します。 ※would like to ~は「~したい」という意味の表現で、助動詞 would(仮定法)を使うことで「もし可能なら」というニュアンスが加わるので、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます)

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