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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「これ、取り置きしてもらえますか?」は、上記のように表せます。 would you ~ ?:~してもらえますか?、~していただけますか? ・似た表現の could you 〜? が「可能かどうか」を尋ねるニュアンスなのに対して、こちらは「する意思があるかどうか」を尋ねるニュアンスになります。 例) Would you take a photo? 写真を撮ってもらえますか? put 〜 on hold : 〜を保留にする、〜を延期にする、〜を取り置きする 例文 Would you put this on hold for me? I'm gonna come back tomorrow. これ、取り置きしてもらえますか?明日、また来ます。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「もう少し詳しく説明していただけますか?」は、上記のように表せます。 would you ~ ?:~してもらえますか?、~していただけますか? ・似た表現の could you 〜 ? が「可能かどうか」を尋ねるニュアンスなのに対して、こちらは「する意思があるかどうか」を尋ねるニュアンスになります。 例) Would you wrap it? 包装してもらえますか? explain : 説明する、解説する、弁明する(動詞) in detail : 詳しく、詳細に a little : 少し、ちょっと ・「少しはある」というニュアンスの表現ですが、a を抜いて little だけにすると「少ししかない」というニュアンスになります。 例) I have little money. お金は少ししかないよ。 例文 I’m sorry to bother you, but would you explain in a little more detail? お手数ですが、もう少し詳しく説明していただけますか? ※I'm sorry to bother you, but は「お手数ですが」「お手間をおかけしますが」といった意味で使われる定番の言い回しになります。 (bother は「悩ます」「困らせる」「迷惑をかける」といった意味の動詞になります)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「人間ドックを予約したいのですが。」は、上記のように表せます。 would like to 〜:~したい ・助動詞 would(仮定法)を使うと「もし可能なら」というニュアンスになるので、似た表現の want to ~と比べて、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます) reservation : 予約、保留(名詞) ・-tion は、動詞を名詞化する機能を持つ接尾辞になります。 reserve(予約する)+ -tion = reservation(予約) complete medical checkup : 人間ドック ・直訳すると「完全な健康診断」という意味になります。 例文 I would like to make a reservation for a complete medical checkup. What should I do? 人間ドックを予約したいのですが。どうしたらいいでしょう? ※should は「~した方がいい」「~するべき」「~なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「~して」「~しょう」といったニュアンスでも使えます。 (似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが shall と比べて柔らかいニュアンスになります)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「書き留めてもいいですか?」は、上記のように表せます。 could I 〜 ?:~してもいいですか?、(私は)~できますか? ・丁寧なニュアンスの表現ですが、may I 〜 ? とすると、さらに丁寧さが増します。 例) May I leave a message? 伝言をお願いしてもよろしいですか? write down : 書き留める、記録する、筆記する 例文 Could I write it down? I would like to remember it. 書き留めてもいいですか?覚えておきたい。 ※would like to ~は「~したい」という意味の表現で、助動詞 would(仮定法)を使うことで「もし可能なら」というニュアンスが加わるので、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます)

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Ken

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「その主張を裏付ける証拠はありますか?」は、上記のように表せます。 there is(are)~:~がある ・基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。 「どこかに~が存在する」という意味を表しますが、物理的な意味に限らず「予定がある」といった場合でも使えます。 evidence : 証拠、形跡、根拠(名詞) back up : 支持する、後押しする、裏付ける claim : 主張、要求、請求(名詞) ・こちらは、日本語の「クレーム」の語源ですが、「(正当な)主張」のことを表すので、日本語の「クレーム」とは意味が違います。 (「クレーム」は complaint で表せます) 例文 Is there evidence to back up this claim? I would like to check its veracity. その主張を裏付ける証拠はありますか?信憑性を確認したい。 ※would like to ~は「~したい」という意味の表現で、助動詞 would(仮定法)を使うことで「もし可能なら」というニュアンスが加わるので、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます) ※veracity は「真実性」「信憑性」といった意味を表す名詞です。

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