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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「この成功事例を、他のプロジェクトにも応用できませんか?」は、上記のように表せます。 apply : 適用する、応用する(動詞) successful case : 成功事例 ・case は「場合」「事例」「事件」「容器」といった意味の名詞になります。 ちなみに cold case(冷たい事件)と言うと「未解決事件」という意味を表せます。 other : 他の、その他の(形容詞) ・名詞として「他人」という意味も表せます。 例) He's not other. 彼は他人じゃないよ。 例文 Can we apply this successful case to other projects? What do you think? この成功事例を、他のプロジェクトにも応用できませんか?どう思います?

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「この映画、字幕はありますか?」は、上記のように表せます。 movie : 映画、ムービー(名詞) ・「娯楽映画」に対して使われる傾向があります。 (film の場合「記録的価値の高い映画」「芸術的価値の高い映画」に対して使われる傾向があります) subtitle : 副題(名詞) ・subtitles と複数形にして「字幕」という意味で使われます。 例文 It sounds interesting. Does this movie have subtitles? 面白そうですね。この映画、字幕はありますか? ※interesting は「興味深い」という意味の「面白い」を表す形容詞になります。 ちなみに「笑える」という意味の「面白い」の場合は funny で表せます。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「この席からでも、ステージはよく見えますか?」は、上記のように表せます。 could I 〜 ?:~してもいいですか?、(私は)~できますか? ・丁寧なニュアンスの表現ですが、may I 〜 ? とすると、さらに丁寧さが増します。 例) May I have your name? お名前をお伺いしてもよろしいですか? see : 見る、会う、分かる(動詞) ・「自然と視界に入る」という意味の「見る」を表します。 even : 〜でも、〜でさえ(副詞) seat : 席、座席、地位(名詞) ・物理的な意味に限らず、抽象的な意味で使われることもあります。 例文 Excuse me, could I see the stage well even from this seat? すみません、この席からでも、ステージはよく見えますか? ※excuse は「言い訳」「弁明」といった意味の名詞ですが、動詞として「許す」という意味も表すので、excuse me(私を許して)と言うと「すみません」「失礼します」というような軽いニュアンスの謝罪表現になります。 (誰かに話しかける際などによく使われます)

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Ken

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「フリーWi-Fiに接続する時の、注意点はありますか?」は、上記のように表せます。 there is(are)~:~がある ・基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。 「どこかに~が存在する」という意味を表しますが、物理的な意味に限らず「予定がある」といった場合でも使えます。 important point : 重要な点、注意点 ・point は「点」「得点」といった意味を表す名詞ですが、よく「言いたいこと」「主張」といった意味でも使われます。 例) I got your point. 言いたいことはわかったよ。 keep in mind : 覚えておく、留意する(慣用表現) connect : 接続する、つなぐ、関連する(動詞) ・物理的な意味でも、抽象的な意味でも使われます。 例文 Are there any important points to keep in mind when connecting to free Wi-Fi? I don't usually use it. フリーWi-Fiに接続する時の、注意点はありますか?普段使わないので。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「この件、メールでも内容をいただけますか?」は、上記のように表せます。 would you ~ ?:~してもらえますか? ~していただけますか? ・似た表現の could you 〜 ? が「可能かどうか」を尋ねるニュアンスなのに対して、こちらは「する意思があるかどうか」を尋ねるニュアンスになります。 例) Would you take a photo? 写真を取ってもらえますか? detail : 詳細、内容(名詞) matter : 案件、問題、物質(名詞) ・「大事なこと」「重要なこと」といった意味でも使われます。 例) It doesn't matter. そんなの関係ない。(重要じゃない) email : メール、電子メール(名詞) ・electronic mail の略になります。 例文 I’m sorry to bother you, but would you send me the details of this matter also by email? お手数ですが、この件、メールでも内容をいただけますか? ※I'm sorry to bother you, but は「お手数ですが」「お手間をおかけしますが」といった意味で使われる定番の言い回しになります。 (bother は「悩ます」「困らせる」「迷惑をかける」といった意味の動詞になります)

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