プロフィール
The current situation is desperate. 現在の状況は絶望的。 current は「現在の」「最新の」などの意味を表す形容詞になります。また、situation は「状況」「状態」などの意味を表す名詞ですが、「立場」という意味で使われることもあります。 ※ desperate は「絶望的な」「深刻な」などの意味を表す形容詞ですが、「ヤケクソの」「必死の」などの意味でも使われます。 To be honest, the current situation is desperate. (正直言うと、現在の状況は絶望的。) The current circumstances are hopeless. 現在の状況は絶望的。 circumstance も「状況」という意味を表す名詞ですが、situation に比べて、固いニュアンスがあります。また、hopeless は「望みがない」「絶望的な」などの意味を表す形容詞です。 Unfortunately, the current circumstances are hopeless. (残念ながら、現在の状況は絶望的です。)
I'm in charge of software development. ソフト開発を担当してます。 be in charge of 〜 で「〜を担当している」「〜を任されている」などの意味を表せます。また、development は「開発」「発達」などの意味を表す名詞になります。 I do various things, but basically I'm in charge of software development. (いろいろやってますが、基本的には、ソフト開発を担当してます。) I'm a person in charge of software development. ソフト開発を担当してます。(ソフト開発の担当者です。) person in charge で「担当者」「責任者」などの意味を表せます。 I was transferred to another department, so I'm a person in charge of software development. (部署異動になったので、ソフト開発を担当してます。)
We are leading the industry. 業界を牽引しております。 lead は「先導」「先頭」または「鉛」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「先導する」「牽引する」などの意味も表せます。また、industry は「業界」「産業」「工業」などの意味を表す名詞です。 We are leading the industry. We hope you will consider a long-term contract with us. (我が社は業界を牽引しております。長期契約をご検討ください。) We are a leader in the industry. 業界を牽引しております。 leader は「リーダー」「先導者」「牽引者」などの意味を表す名詞になります。(動詞の原形 + er で「〜する人」という意味になることが多いです。) We are a leader in the industry, so we have a variety of information. (業界を牽引しておりますので、さまざまな情報を持っていますよ。)
one's favorite chair お気に入りの椅子 favorite は「お気に入りの」「好きな」などの意味を表す形容詞ですが、名詞として「お気に入り」「人気者」などの意味も表せます。また、chair は「椅子」という意味を表す名詞ですが、「背もたれ付きの椅子」に対して使われる表現です。 My father always sits in his favorite chair. (父はいつもお気に入りの椅子に座ってる。) one's favorite stool お気に入りの椅子 stool も「椅子」という意味を表す名詞ですが、こちらの場合は、「背もたれのない椅子」に対して使われます。 This is my favorite stool made by my father. (これは父が作ってくれたお気に入りの椅子です。)
I don't wanna work for that boss. あの上司には仕えたくない。 want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的なニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。また、work for 〜 で「〜のために働く」「〜に仕える」などの意味を表せます。 ※boss は「上司」という意味を表す名詞ですが、「社長」「親分」などの意味でも使われます。 I don't wanna work for that boss because he looks so strict. (とても厳しそうだから、あの上司には仕えたくない。) I wouldn’t like to work for that boss. あの上司には仕えたくない。 would like to は、丁寧なニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。 Just between you and me, I wouldn’t like to work for that boss. (ここだけの話、あの上司には仕えたくない。)
日本