プロフィール
We speak English in meetings. 会議は英語です。 speak は「話す」という意味を表す動詞ですが、「一方的に話す」という意味の「話す」を表す表現です。 Since we work for a foreign company, we speak English in meetings. (外資系企業に勤めているので、会議は英語です。) Conferences are conducted in English. 会議は英語です。 conference も「会議」という意味を表す名詞ですが、こちらは meeting と比べて、「規模の大きい会議」というニュアンスがあります。 By the way, conferences are conducted in English. (ちなみに、会議は英語です。) ※by the way(ちなみに、ところで、そういえば、など)
「大学も農学を専攻しました。」は、上記のように表現することができます。 major は「大きな」「主要な」「専攻の」などの意味を表す形容詞ですが、動詞として「専攻する」という意味も表せます。また、agriculture は「農業」「農学」などの意味を名詞です。 ※ university は「大学」という意味を表す名詞ですが、「総合大学」のような「規模の大きい大学」に対して使われる表現になります。 I also majored in agriculture at university because I wanted to work in agriculture after graduation. (卒業後は農業に携わりたいので、大学も農学を専攻しました。)
「家業の農業を継ぐつもりです。」は、上記のように表現することができます。 gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。また、take over は「引き継ぐ」「受け継ぐ」などの意味を表す表現ですが、「買収する」「乗っ取る」などの意味も表せます。 ※ business は「仕事」「事業」などの意味を表す名詞ですが、「私事」「やるべきこと」などの意味でも使われます。 Since the farming population is decreasing, I’m gonna take over the family farming business. (農業人口が減っているので、家業の農業を継ぐつもりです。)
「そろそろ明日の準備をしなきゃ。」は、上記のように表現することができます。 have to は「〜しなければならない」「〜する必要がある」などの意味を表す表現ですが、客観的なニュアンスがある表現になります。また、get ready は「準備する」「用意する」などの意味を表す表現ですが、「覚悟する」という意味で使われることもあります。 ※soon は「そろそろ」「すぐに」などの意味を表す副詞ですが、「近いうちに」というようなニュアンスで使われることもあります。 It's already night, so I have to get ready for tomorrow soon. (もう夜だから、そろそろ明日の準備をしなきゃ。)
These aren't the characters I wrote. これは私が書いた字じゃない。 character は「字」「文字」などの意味を表す名詞ですが、「(その人本人が元々持っている)性格」や「登場人物」などの意味も表せます。 I don't remember well, but these aren't the characters I wrote. (よく覚えてないけど、これは私が書いた字じゃない。) These aren't the letters I wrote. これは私が書いた字じゃない。 letter は「手紙」という意味を表す名詞ですが、「字」「文字」などの意味も表せます。 I got your points, but these aren't the letters I wrote. (言いたいことはわかったけど、これは私が書いた字じゃない。)
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