プロフィール
To be honest it was quite boring. 正直言って、かなり退屈。 to be honest は「正直言って」「ぶっちゃけ」などの意味を表す表現になります。また、quite は「かなり」「とても」などの意味を表す副詞ですが、イギリス英語では「まあまあ」「そこそこ」などの意味で使われることもあります。 ※ boring は「退屈な」「うんざりした」などの意味を表す形容詞になります。 To be honest it was quite boring. I wish I hadn't gone. (正直言って、かなり退屈だった。行かなきゃ良かったよ。) Honestly, it was pretty boring. 正直言って、かなり退屈。 honestly は「正直に」「率直に」などの意味を表す副詞になります。また、pretty は「可愛い」という意味を表す形容詞ですが、副詞として「かなり」という意味も表せます。 I don't know well, but honestly, it was pretty boring. (よくわからないけど、正直言って、かなり退屈だった。)
Where is my next work location? 私の次の勤務地はどこですか? work は「働く」「効く「機能する」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「仕事」「作品」などの意味を表せます。また、location は「場所」「位置」などの意味を表す名詞ですが、「ロケ」「野外撮影」「野外撮影地」などの意味も表せます。 I got it, where is my next work location? (わかりました、私の次の勤務地はどこですか?) Where is my next work station? 私の次の勤務地はどこですか? station は「駅」という意味を表す名詞ですが、「事業所」「持ち場」などの意味も表せます。 By the way, where is my next work station? (ちなみに、私の次の勤務地はどこですか?) ※by the way(ちなみに、ところで、そういえば、など)
treat myself 自分にご褒美を買う treat は「治療する」「取り扱う」などの意味を表す動詞ですが、「もてなす」「おごる」などの意味を表せるので、treat myself で、「自分自身をもてなす」=「自分にご褒美を買ってあげる」という意味を表せます。 I got a bonus, so I'm gonna treat myself! (ボーナスが出たので、自分にご褒美を買おう!) ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。 reward myself 自分にご褒美を買う reward は「報酬」や「褒美」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「報酬を与える」「褒美を与える」などの意味も表せます。 Every year on my birthday, I reward myself. (毎年、誕生日には自分にご褒美を買います。)
「慰留しないでください。」は、上記のように表現することができます。 don't + 動詞の原形 で、「〜しないで」という意味を表せます。また please don't 〜 とすると、丁寧なニュアンスにできますが、please には命令形のニュアンスも含まれるので、少し上から目線な感じが出ます。 ※ persuade は「説得する」「説く」「納得させる」などの意味を表す動詞なので、persuade someone not to resign で「〜を辞めないように説得する」「〜を慰留する」という意味を表せます。 I'm quitting. Please don't persuade me not to resign. (辞めますよ。慰留しないでください。)
It’s a rich soup. 濃厚なスープだね。 rich は「お金持ちな」「裕福な」などの意味を表す形容詞ですが、(味が)「濃い」「濃厚な」「こってりした」などの意味も表せます。また、soup は「スープ」「吸い物」などの意味を表す名詞ですが、スラング的に、「良くない状況」というような意味で使われることもあります。 It’s a rich soup. Did you make it? (濃厚なスープだね。君が作ったの?) It’s a rich broth. 濃厚なスープだね。 broth も「スープ」という意味を表す名詞ですが、こちらは、独立した料理というより、「出汁」としての「スープ」という意味の表現です。 It’s a rich broth. Who made it? (濃厚なスープだね。誰が作ったの?)
日本