プロフィール
Everyone was really good. みんな本当にいい人だった 。 everyone は「みんな」「誰でも」などの意味を表す代名詞になります。また、good は「良い」「上手い」「美味しい」などの意味を表す形容詞ですが、客観的なニュアンスがある表現になります。 Everyone was really good. I wanna go and see them again. (みんな本当にいい人だった。また会いに行きたいよ。) ※wanna は want to を略したスラング表現です。 Everybody was really nice. みんな本当にいい人だった 。 everybody も「みんな」という意味を表す代名詞ですが、everyone と比べて、カジュアルなニュアンスになります。また、nice も「良い」という意味を表す形容詞ですが、good と比べて、主観的なニュアンスが強めです。 Everybody was really nice. I wanna thank them someday. (みんな本当にいい人だった。いつかお礼をしたいよ。)
I'm gonna wait here until you're ready. 準備ができるまでここで待ってるね。 gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。また、wait は「待つ」「待機する」などの意味を表す動詞ですが、「楽しみに待つ」というニュアンスでも使われます。 I got it, I'm gonna wait here until you're ready. (わかった、準備ができるまでここで待ってるね。) I'll wait here until you're ready. 準備ができるまでここで待ってるね。 will は、未来の行動を表す助動詞ですが、名詞として「意志」という意味も表せます。 Anyway, I'll wait here until you're ready. (とりあえず、準備ができるまでここで待ってるね。)
Think it carefully. よく考えてみて。 think は「考える」「思う」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「意見」という意味も表せます。また、carefully は「よく」「注意深く」「丁寧に」などの意味を表す副詞になります。 The deadline is next month, so think it carefully. (締め切りは来月だから、よく考えてみて。) Think it thoroughly. よく考えてみて。 thoroughly は「よく」「徹底的に」などの意味を表す副詞になります。 You don't have to reply now. Think it thoroughly. (今、返事する必要はないよ。よく考えてみて。)
You used to be in love with her. 彼女に熱を上げていたよ。 used to 〜 で「以前〜していた」「昔は〜していた」などの意味を表す表現になります。また、be in love with 〜 で「〜に恋している」「〜に熱を上げている」などの意味を表現できます。 I don't remember the details, but you used to be in love with her around that time, right? (詳しくは覚えてないけど、おまえあの頃、彼女に熱を上げていたよな。) You used to be crazy about her. 彼女に熱を上げていたよ 。 be crazy about 〜 で、「〜に夢中になっている」「〜に熱を上げている」などの意味を表せます。 When I was a high school student, I used to be crazy about her. (高校生の頃は、彼女に熱を上げていた。)
「新しい名札をもらった。」は、上記のように表現することができます。 get は「手に入れる」「もらう」などの意味を表す動詞ですが、よく「〜になる」「(〜してない状態から、〜している状態に)変わる」という意味でも使われます。また、name は「名前」という意味を表す名詞ですが、動詞として「名付ける」という意味も表せます。 ※ tag は「札」という意味を表す名詞ですが、動詞として「追いかける」「タグを付ける」などの意味を表せます。(「鬼ごっこ」という意味も表現できます。) It's a new fiscal year, so I got a new name tag. (新年度なので、新しい名札をもらった。)
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