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「いつかできなくなる。」は、上記のように表現することができます。 gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。また、「できない」は can't で表現されることが多いのでますが、(少し固いニュアンスにはなりますが)be unable to で表現することもできます。(「能力的にできない」というニュアンスがある can't に対して、be unable to は「状況的にできない」「一時的にできない」といったニュアンスがあります。) You’re gonna be unable to do it, so you should do what you can now. (いつかできなくなるから、今できることはやった方がいい。)
It's covered so I can’t see it. おおわれて見えない。 cover は「覆う」「カバーする」などの意味を表す動詞ですが、「報道する」という意味も表せます。また、see は「見る」という意味を表す動詞ですが、「自然と視界に入る」というニュアンスの表現になります。 Unfortunately, the mountains are covered in mist so I can’t see them. (残念ながら、山がモヤでおおわれて見えない。) It's covered and invisible. おおわれて見えない。 invisible は「見えない」という意味を表す形容詞ですが、「公表されていない」という意味でも使われます。 It's covered and invisible, so let’s get closer. (おおわれて見えないので、もっと近づきましょう。)
We sell ladies' clothes to retailers. 婦人服を小売業者に販売しています。 sell は「売る」「販売する」などの意味を表す動詞ですが、「裏切る」という意味で使われることもあります。また、clothes は「服」という意味を表す名詞ですが、cloth と単数形にすると「布」という意味になるので、「服」という意味で使う際は、常に複数形で使われます。 ※retailer は「小売商人」「小売業者」などの意味を表す名詞になります。 As you say, we sell ladies' clothes to retailers. (おっしゃる通り、婦人服を小売業者に販売しています。) We sell women's clothing to retailers. 婦人服を小売業者に販売しています。 clothing とすると「衣料品」というような clothes と比べて、固いニュアンスの表現になります。 We sell women's clothing to retailers primarily, but also deal men's clothing a little. (主に、婦人服を小売業者に販売していますが、紳士服も少し扱っています。)
I'm gonna make some from now. 今から作るよ。 gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。また、make は「作る」という意味を表す動詞ですが、「調理する」という意味も表せます。 Are you hungry? I'm gonna make some from now. (お腹減った?今から作るよ。) I'm making some from now. 今から作るよ。 be 〜 ing(現在進行形)は、近い未来の行動を表す際にも使われます。 Sorry, I'm making some from now. (ごめんなさい、今から作るよ。)
side benefit 役得 side は「横の」「脇の」などの意味を表す形容詞ですが、「付随的な」「副次的な」などの意味も表せます。また、benefit は「恩恵」「利益」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「得をする」「利益を得る」などの意味も表せます。 I'm so happy. It's a side benefit. (すごい嬉しい。役得だね。) perquisite 役得 perquisite は「特典」「役得」などの意味を表す名詞ですが「給料以外の収入」「臨時収入」などの意味も表せます。 Just between you and me, it's a perquisite. (ここだけの話、役得だね。)
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