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try to solve the problem 問題の解決をはかる solve は「解く」「解決する」などの意味を表す動詞ですが、「清算する」という意味で使われることもあります。また、problem は「問題」「課題」などの意味を表す名詞ですが、「解決すべき問題」というような、ネガティブな問題に対して使われる表現になります。 The first priority is trying to solve the problem. (問題の解決をはかるのが最優先です。) try to resolve the issue 問題の解決をはかる resolve も「解決する」という意味を表す動詞ですが、こちらは solve に比べて、主観的なニュアンスのある表現になります。また、issue も「問題」という意味を表す名詞ですが、こちらは「発行」「発行物」などの意味も表せます。 I’m gonna try to resolve the issue immediately. (すぐに、問題の解決をはかります。) ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。
right size 適当な大きさ right は「右」「右の」などの意味を表す表現ですが、形容詞として「正しい」「適当な」「適切な」などの意味も表せます。(名詞として「権利」という意味も表せます。)また、size は「大きさ」「サイズ」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「サイズを測る」「サイズで分ける」などの意味も表せます。 Sorry, can you cut it to the right size? (ごめんなさい、適当な大きさに切ってくれる?) suitable size 適当な大きさ suitable も「適当な」「適切な」などの意味を表す形容詞ですが、「ふさわしい」という意味でも使われます。 First of all, I don't know what the suitable size is. (まず、適当な大きさがわかりません。)
grip the iron bar 鉄棒を握る grip は「握る」「つかむ」などの意味を表す動詞ですが、「理解する」という意味で使われることもあります。また、bar は「棒」という意味を表す名詞ですが、「バー」「酒場」などの意味も表せます。 The moment I gripped the iron bar, my hands started sweating. (鉄棒を握った瞬間に手に汗をかいた。) get a grip on the iron bar 鉄棒を握る grip は名詞としても意味があり、「握ること」「掌握」などの意味を表せます。 ※ get a grip は「しっかりする」というような意味でも使われます。 I unconsciously got a grip on the iron bar. (私は無意識に鉄棒を握った。)
play with each other じゃれあう play は「遊ぶ」「演奏する」「(スポーツを)プレーする」などの意味を表す動詞ですが、「じゃれる」という意味も表せます。また、each other は「互いに」「相互に」などの意味を表す表現です。 I like watching videos of dogs and cats playing with each other. (犬や猫がじゃれあう動画を見るのが好きです。) play together じゃれあう together は「一緒に」「共に」などの意味を表す副詞になります。 My daughter and son are playing together in the bedroom. (娘と息子が寝室でじゃれあっている。)
set a schedule 日程を組む set は「設定する」「決める」などの意味を表す動詞ですが、「(太陽や月が)沈む」という意味も表せます。また、schedule は「スケジュール」「日程」などの意味を表す名詞です。 ※ schedule はアメリカ英語とイギリス英語で、かなり発音が違う言葉になります。(アメリカ英語は、比較的、カタカナ発音に近いのですが、イギリス英語だと「シェジュール」というような発音になります。) We should set a schedule of when and where to visit. (いつ、どこを訪れるか、日程を組んでいこう。) schedule 日程を組む schedule は動詞としても意味があり、「スケジュールを組む」「日程を組む」などの意味を表せます。 Let's schedule it in advance. (事前に、日程を組んでいこう。)
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