プロフィール
「電子音が鳴る」は、上記のように表現することができます。 make は「作る」「調理する」などの意味を表す動詞ですが、make a sound で「音を鳴らす」「音を立てる」などの意味を表せます。また、electronic は「電子の」「電子工学の」などの意味を表す形容詞になります。 ※make は、使役動詞として「(強いニュアンスの)〜させる」という意味も表せます。 When the rice is cooked, the rice cooker is gonna make an electronic sound. (ご飯が炊けると、炊飯器の電子音が鳴ります。) ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。
「付け加えたい事があります。」は、上記のように表現することができます。 there is 〜 や there are 〜 は「〜がある」などの意味を表す表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。また、would like to は、丁寧なニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。 ※add は「足す」「付け足す」などの意味を表す動詞ですが、「合計する」という意味も表せます。 It’s not a big deal, but there is something I'd like to add. (大したことではないのですが、付け加えたいことがあります。) ※ big deal は「大きな契約」「大きな取引」などの意味を表す表現ですが、「大したこと」「大事(おおごと)」などの意味で使われます。
No way. そんなことってないわ。 no way は「ありえない」「それはない」「とんでもない」などの意味を表す、よく使われるスラング表現になります。 What's this? Is it a temporary closure? No way. (何これ?臨時休業?そんなことってないわ。) Come on. そんなことってないわ。 come on は「来て」「おいで」などの意味を表す表現ですが、「そんなのない」「いい加減にして」「勘弁して」などいろいろな意味で使われる表現になります。 What the hell are you saying? Come on. (なにを言ってるの?そんなことってないわ。) ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表現することができます。
incompetent 能がない incompetent は「能がない」「無能な」などの意味を表す形容詞ですが、「無資格の」という意味で使われることもあります。 To be honest, I was disappointed in myself for being incompetent. (正直言って、能がない自分に失望した。) unskilled 能がない unskilled は「未熟な」「能がない」「技術が足りない」などの意味を表す形容詞ですが、才能などではなく 「訓練などで手に入る能力が足りていない」というニュアンスがあります。 He is unskilled, so I think you shouldn't hire him. (彼は能がないので、雇わない方がいいと思う。)
sticky fermented soybeans 粘り強い納豆 sticky は「粘り強い」「粘着性のある」などの意味を表す形容詞ですが、スラング的に「気難しい」「面倒な」などの意味でも使われます。(「魅力的な」という意味で使われることもあります。)また、fermented soybeans は「発酵した大豆」という意味を表す表現ですが、「納豆」という意味を表せます。 There are different types of fermented soybeans, but I prefer the sticky ones. (納豆にも種類があるのですが、その中でも粘りが強い納豆が好みです。) sticky natto 粘り強い納豆 「納豆」は、日本の食文化の一部として、世界的にある程度の知名度があるので、英語でもそのまま natto と表現されることもあります。 Which is sticky natto? (どれが粘り強い納豆ですか?)
日本