プロフィール
in an instant あっという間に instant は「瞬間」「瞬時」などの意味を表す名詞ですが、形容詞として「すぐの」「即座の」などの意味も表せます。 I was nervous, but the it was over in an instant. (緊張していましたが、あっという間に終わりました。) in a moment あっという間に moment も「瞬間」「瞬時」などの意味を表す名詞ですが、instant と比べて、少しカジュアルなニュアンスがあります。 I was listening to music and it was over in a moment. (音楽を聴いていたら、あっという間に終わったよ。)
We should share it in half. 半分こしよう。 should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞ですが、カジュアルに「〜しよう」というニュアンスでも使われます。また、share は「分ける」「共有する」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「株」という意味も表せます。 ※ in half は「半分に」「二等分に」という意味を表す表現です。 To be honest, I can't eat it all, so we should share it in half. (正直全部は食べれないから、半分こしよう。) Let's split it in half. 半分こしよう。 let's は let us の略で、「〜しよう」という意味を表す表現になります。(let は使役動詞として、柔らかいニュアンスの「〜させる」という意味を表します。)また、split も「分ける」や「分割する」などの意味を表す動詞ですが、「解散する」という意味で使われることもあります。 For now, let's split it in half. (とりあえず、半分こしよう。)
Mimic it. モノマネして。 mimic は「真似する」という意味を表す動詞ですが、「ふざけて真似する」「面白く真似する」「笑わせる為に真似する」といったニュアンスがある表現で、「モノマネする」という意味でも使えます。 It seems like it’s gonna be funny, so mimic it. (面白そうだから、モノマネして。) ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。 Do the impersonation. モノマネして。 impersonation は「モノマネ」「なりすまし」「具現化」などの意味を表す名詞になります。 I really wanna see it! Do the impersonation! (すごい見たい!モノマネして!) ※wanna は want to を略したスラング表現になります。
Don't imitate me. 真似しないで。 don't + 動詞の原形 で「〜しないで」という意味を表せます。(丁寧なニュアンスの please don't 〜 もよく使われます。)また、imitate は「真似する」「似せる」などの意味を表す動詞ですが、「模範にする」「手本にする」などの意味も表せます。 Don't imitate me. I have that too. (真似しないで。それ私も持ってるから。) Don't mimic me. 真似しないで。 mimic も「真似する」という意味を表す動詞ですが、こちらは「ふざけて真似する」「面白く真似する」というニュアンスがある表現になります。 What are you doing? Don't mimic me. (何やってるの?真似しないで。)
street lined with trees 並木道 street は「道」という意味を表す名詞ですが、「街の中にある道」という意味で使われる表現です。また、line は「線」「列」「セリフ」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「並ぶ」「並べる」などの意味を表せます。 It's beautiful, so let's walk along the street lined with trees. (綺麗だから、並木道を通ろう。) road lined with trees 並木道 road も「道」という意味を表す名詞ですが、こちらは「車が通れるように舗装された、街と街をつなぐ道」というニュアンスのある表現です。 I always take the road lined with trees along the sea. (いつも海沿いの並木道を使ってます。)
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