プロフィール
grounder ゴロ grounder は(野球などの)「ゴロ」や「地面を転がるボール」などの意味を表す名詞になります。 Unfortunately, I hit a grounder and got out in today's game. (残念ながら、今日の試合はゴロを打ってアウトだったよ。) ground ball ゴロ ground ball も「ゴロ」という意味を表す表現になります。 ※ちなみに ball は「ボール」「球」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「球になる」という意味を表せます。 He used to be a powerful hitter, but now he's called the ground ball king. (彼は以前は強打者だったが、今はゴロキングと呼ばれている。)
countermeasure 対応策 countermeasure は「対抗策」「対応策」などの意味を表す名詞ですが、「報復手段」「報復措置」などの意味で使われることもあります。 By the way, what is the countermeasure when an emergency occurs? (ちなみに、緊急事態が起きた際の対応策は?) ※by the way(ちなみに、ところで、そういえば、など) approach 対応策 approach は「近づく」「接近する」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「接近」「取り組み方」「対応策」などの意味も表せます。 We have no approach at the moment. (今のところ、対応策はありません。)
「騒音への苦情」は、上記のように表現することができます。 noise は「騒音」「雑音」などの意味を表す名詞ですが、「喧騒」という意味でも使われます。(make some noise と言うと「騒ぐ」という意味を表せます。)また、complaint は「苦情」「クレーム」などの意味を表す名詞ですが、「弱音」「愚痴」などの意味も表せます。 It’s a noise complaint. Please do something about sounds of the construction. (騒音への苦情です。工事の音をどうにかしてください。) ※please は「〜してください」という意味を表す丁寧な表現ですが、命令形のニュアンスも含む表現なので、明らかに目上の方に対しては使わない方が無難です。
gofer 使い走り gofer は「使い走り」「パシリ」「雑用係」などの意味を表す名詞になります。 I was his gofer when I was a rookie, so I know his personality well. (新人の頃、彼の使い走りをしていたので、彼の性格はよく知っています。) legman 使い走り legman も(男性の)「使い走り」「雑用係」などの意味を表す名詞ですが、こちらは「足フェチの男性」という意味で使われることもあります。 If I have to be his legman, I will quit this company. (彼の使い走りをしなきゃいけないなら、この会社を辞めますよ。)
in-house training 社内研修 in-house は「組織内の」「社内の」などの意味を表す形容詞になります。また、training は「トレーニング」「訓練」などの意味を表す名詞ですが、「研修」という意味も表せます。 By the way, do you provide in-house training after joining? (ちなみに、入社後に社内研修はありますか?) ※by the way(ちなみに、ところで、そういえば、など) internal training 社内研修 internal は「内部の」「内側の」などの意味を表す形容詞ですが、「組織内の」「社内の」という意味でも使えます。 What do we do in the internal training exactly? (社内研修では具体的に何をするんですか?)
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