プロフィール
It’s tasty overwhelmingly. 圧倒的に美味しい。 tasty は「美味しい」という意味を表す代表的な形容詞ですが、「魅力的な」という意味で使われることもあります。また、overwhelmingly は「圧倒的に」「群を抜いて」などの意味を表す副詞です。 It’s my first time eating it, but it’s tasty overwhelmingly. (食べるの初めてだけど、圧倒的に美味しい。) It's good overwhelmingly. 圧倒的に美味しい。 good は「良い」「上手い」などの意味を表す形容詞ですが、「美味しい」という意味も表せます。(客観的なニュアンスがある表現です。) It's good overwhelmingly, so you should eat it. (圧倒的に美味しいから、食べた方がいい。)
We can accommodate you at any time. いつでも対応できる。 accommodate は「収容する」「泊める」などの意味を表す動詞ですが、ビジネスではよく「対応する」や「便宜をはかる」などの意味で使われます。また、at any time で「いつでも」「どんな時でも」などの意味を表せます。 We can accommodate you at any time upon request. (依頼してもらえればいつでも対応できます。) We are available anytime. いつでも対応できます。 available は「利用できる」「入手できる」などの意味を表す形容詞ですが、「(予定などが)空いている」という意味も表せます。また、anytime は「いつでも」という意味を表す副詞です。 Basically, we are available anytime on weekdays. (平日なら基本的に、いつでも対応できます。)
serve 尽くす serve は「勤める」「仕える」「給仕する」などの意味を表す動詞ですが、「尽くす」「奉仕する」などの意味も表せます。 In my case, I don't mind to serve others. (私の場合、他人に尽くすことは苦じゃないんです。) devote 尽くす devote は「尽くす」「献身する」などの意味を表す動詞ですが、「(時間やお金などを)捧げる」という意味でも使われます。 To be honest, I wanna devote to my family, not to the company. (正直言って、会社ではなく、家族のために尽くしたい。) ※wanna は want to を略したスラング表現になります。
innovative invention 画期的な発明品 innovative は「画期的な」「革新的な」「斬新な」などの意味を表す形容詞になります。また、invention は「発明」「発明品」などの意味を表す名詞ですが、「でっち上げ」という意味で使われることもあります。 It’s awesome. This is an innovative invention! (素晴らしい。これは画期的な発明品だ!) groundbreaking invention 画期的な発明品 groundbreaking も「画期的な」という意味を表す形容詞で「今までなかった」というニュアンスがある表現になります。 This is a groundbreaking invention so I think it’s gonna change society. (これは画期的な発明品なので、たぶん社会を変えます。) ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。
「日程が決まらない。」は、上記のように表現することができます。 decide は「決める」「決定する」などの意味を表す動詞ですが、「解決する」という意味で使われることもあります。また、schedule は「スケジュール」「予定」「日程」などの意味を表す名詞になります。 ※ちなみに schedule はアメリカ英語とイギリス英語で発音がかなり違う単語になります。(アメリカ英語は比較的カタカナ発音に近いですが、イギリス英語は「シェジュール」というような発音になります。) Just between you and me, we can't decide on a schedule at all. (ここだけの話、全然日程が決まらない。)
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