プロフィール

英語系資格

海外渡航歴

自己紹介

0 417
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「この資料、事前に目を通しておいていただけますか?」は、上記のように表せます。 would you ~ ?:~してもらえますか?、~していただけますか? ・似た表現の could you 〜 ? が「可能かどうか」を尋ねるニュアンスなのに対して、こちらは「する意思があるかどうか」を尋ねるニュアンスになります。 例) Would you wrap it? 包装してもらえますか? take a look over : 目を通す ・「軽く見る」というニュアンスの表現です。 material : 素材、材料、資料(名詞) in advance : 事前に、あらかじめ 例文 The meeting is next week, but would you take a look over these materials in advance? 会議は来週ですが、この資料、事前に目を通しておいていただけますか?

続きを読む

0 256
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「すみません、イヤホンを落としましたよ。」は、上記のように表せます。 excuse me : すみません、失礼します ・excuse は「言い訳」「弁明」といった意味の名詞ですが、動詞として「許す」という意味も表すので、excuse me(私を許して)とすると、軽いニュアンスの謝罪表現になります。 (誰かに話しかける際などによく使われます) drop : 落とす、落下する、下がる(動詞) ・スラング的に「(新曲などを)発売する」という意味でも使われます。 例)He dropped a new album. 彼は新しいアルバムを発売した。 earphones : イヤホン(名詞) ・基本的に複数形で表されますが(イヤホンは二つで一セットなので)、上記では「片方を落とした」と仮定して単数形にしています。 例文 Excuse me, you dropped your earphone. That is yours, right? すみません、イヤホンを落としましたよ。それあなたのですよね?

続きを読む

0 290
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「ちょっと、考えさせて。」は、上記のように表せます。 let me think about it : 考えさせて、考えておきます ・let は、柔らかいニュアンスの「〜させる」という意味を表す使役動詞になります。 ・丁寧なニュアンスの please let me think about it もよく使われます。 for a moment : ちょっとの間、少しの間 例文 Your perspective is fire. Let me think about it for a moment. 君の視点は素晴らしいな。ちょっと、考えさせて。 ※perspective は「視点」「観点」「物の見方」といった意味の名詞ですが、「意見」「見解」といった意味でも使われます。 ※fire は「火」「火事」といった意味の名詞ですが、スラング的に「素晴らしい」「最高」「(ポジティブな意味の)ヤバい」といった意味で使われることもあります。

続きを読む

0 204
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「すみません、少し詰めてもらえますか?」は、上記のように表せます。 excuse me : すみません、失礼します ・excuse は「言い訳」「弁明」といった意味の名詞ですが、動詞として「許す」という意味も表すので、excuse me(私を許して)とすると、軽いニュアンスの謝罪表現になります。 (誰かに話しかける際などによく使われます) could you 〜 ? : 〜してくれますか?、〜してください ・丁寧なニュアンスの表現で、can you 〜 ? とするとカジュアルなニュアンスになります。 move over : 移動する、場所を空ける、詰める(慣用表現) 例文 Excuse me, could you move over a little? I would like to get on. すみません、少し詰めてもらえますか?乗りたいんです。 ※would like to ~は「~したい」という意味の表現で、助動詞 would(仮定法)を使うことで「もし可能なら」というニュアンスが加わるので、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます)

続きを読む

0 210
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「まさか!」は、上記のように表せます。 oh my goodness : なんてとこだ、まさか、信じられない ・こちらは oh my god から派生した感嘆表現になります。 英語圏には god(神様)という言葉を安易に使いたくない方々も多いので、よく使われます。 (goodness は「善良さ」「優しさ」といった意味の名詞です) 例文 Oh my goodness! I have to go immediately! まさか!すぐに行かなきゃ! ※have to 〜 は「〜しなければならない」「〜する必要がある」といった意味の表現ですが、客観的なニュアンスがあります。 ※immediately は「すぐに」「即座に」といった意味の副詞ですが、急ぎのニュアンスが高めな表現です。

続きを読む