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「すごいじゃないか!」は、上記のように表せます。 fire : 火、火事(名詞) ・スラング的に「すごい」「素晴らしい」「(ポジティブな意味の)ヤバい」といった意味でも使われます。 例文 It’s fire! It's way beyond my imagination! すごいじゃないか!想像をはるかに超えてるよ! ※it's way beyond 〜 で「〜をはるかに超えている」「〜を大きく上回っている」といった意味を表せます。 (way は「道」「方法」といった意味の名詞ですが副詞として「はるかに」「大きく」といった意味を表せます) ※imagination は「想像」「想像力」といった意味の名詞ですが、「気のせい」という意味でも使われます。 例)It's just your imagination. 気のせいだろ。
「無理しないでね。」は、上記のように表せます。 don't 〜(動詞の原形): 〜しないで、〜するな ・丁寧なニュアンスの please don't 〜 もよく使われます。 push oneself : 無理をする、自分を追い込む(慣用表現) ・ちなみに push(押す)に「〜する人」という意味を表す接尾辞 -er を付けて pusher(押す人)とすると、スラング的に「麻薬の売人」という意味を表します。 例文 Don't push yourself. If you're not feeling well, I'm gonna do it. 無理しないでね。体調が悪いなら、私がやるよ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「その解釈で合っているか、念のため確認させてください。」は、上記のように表せます。 let me 〜 : 〜させてください ・let は、柔らかいニュアンスの「〜させる」という意味を表す使役動詞になります。 ・丁寧なニュアンスの please let me 〜 もよく使われます。 confirm : 確認する、確かめる(動詞) interpretation : 解釈、説明、通訳(名詞) ・-tion は、動詞を名詞化する機能を持つ接尾辞になります。 interpret(解釈する)+ -tion = interpretation(解釈) correct : 正確な、合っている、正しい(形容詞) 例文 I’m sorry to bother you, but let me confirm if that interpretation is correct. お手数ですが、その解釈で合っているか、念のため確認させてください。 ※I'm sorry to bother you, but は「お手数ですが」「お手間をおかけしますが」といった意味で使われる定番の言い回しになります。 (bother は「悩ます」「困らせる」「迷惑をかける」といった意味の動詞になります)
「そういう意味で言ったのではありません。」は、上記のように表せます。 mean : 意味する、意図する(動詞) ・「重要である」「大切である」といった意味で使われることもあります。 例)You mean everything. 君は何より重要だよ。 例文 I didn't mean that. There are some places where the numbers don't add up. そういう意味で言ったのではありません。数字が合わない部分があるんです。 ※ there is(are)~ は「〜がある」という意味の表現で、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。 「どこかに~が存在する」という意味を表しますが、物理的な意味に限らず「予定がある」といった場合でも使えます。 ※add up は「合計する」「計算が合う」「辻褄が合う」といった意味の表現です。
「私も、そう思うよ。」は、上記のように表せます。 I think : 私は思う、私は考える ・「たぶん」「〜かも」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 so : そのように、そのとおり(副詞) too : 〜もまた、〜も、〜過ぎる(副詞) 例文 I think so too, but you should watch your mouth. 私も、そう思うよ、でも言い方は気をつけた方がいいね。 ※should は「~した方がいい」「~するべき」「~なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「~して」「~しょう」といったニュアンスでも使えます。 (似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが shall と比べて柔らかいニュアンスになります) ※watch one's mouth は、直訳すると「口を見る」という意味になりますが、「言い方に気を付ける」「言葉遣いに気を付ける」といった意味のイディオムになります。
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