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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「もう一度、言ってもらえますか?」は、上記のように表せます。 would you ~ ?:~してもらえますか?、~していただけますか? ・似た表現の could you 〜 ? が「可能かどうか」を尋ねるニュアンスなのに対して、こちらは「する意思があるかどうか」を尋ねるニュアンスになります。 例) Would you wrap it? 包装してもらえますか? say : 言う、発言する、指示する(動詞) again : また、もう一度、再び(副詞) 例文 Would you say that again? I didn't hear well. もう一度、言ってもらえますか?よく聞こえなかった。 ※hear は「自然と耳に入る」という意味の「聞く」を表す動詞になります。 ちなみに「聞こうと意識して聞く」という意味の「聞く」の場合は listen で表せます。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「その件については、後ほど担当者から連絡させます。」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) have someone 〜 : 誰々に〜させる ・have は使役動詞として「〜させる」という意味も表せます。 person in charge : 担当者、責任者 matter : 案件、問題、物質(名詞) ・「大事なこと」「重要なこと」といった意味でも使われます。 例)It doesn't matter. そんなの関係ない。(重要じゃない) 例文 Thank you for pointing that out. I’m gonna have person in charge contact you about that matter later. ご指摘ありがとうございます。その件については、後ほど担当者から連絡させます。 ※point out は「指摘する」「指示する」といった意味の表現になります。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「もう少し小さいサイズはありますか?」は、上記のように表せます。 do you have 〜 ? : 〜を持ってますか?、〜はありますか? ・店や会社などに対して「〜を取り扱っていますか?」という意味でも使われます。 a little : 少し、ちょっと ・「少しはある」というニュアンスのある表現ですが、a を抜いて little だけにすると、「少ししかない」というニュアンスになります。 smaller : より小さい、もっと小さい ・small(小さい)の比較級になります。 例文 Excuse me, do you have a little smaller size? すみません、もう少し小さいサイズはありますか? ※excuse は「言い訳」「弁明」といった意味の名詞ですが、動詞として「許す」という意味も表すので、excuse me(私を許して)と言うと「すみません」「失礼します」というような軽いニュアンスの謝罪表現になります。 (誰かに話しかける際などによく使われます)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「その件、一旦持ち帰って検討させていただけますか?」は、上記のように表せます。 about 〜 : 〜について、〜に関して ・冒頭にこちらを使い、相手に「これから何について話すか」を明確に伝えると、その後のコミニケーションが楽になります。 matter : 問題、案件、物質(名詞) ・「大事なこと」「重要なこと」といった意味でも使われます。 例)It doesn't matter. そんなの関係ない。(重要じゃない) could I 〜 ?:~してもいいですか?、(私は)~できますか? ・丁寧なニュアンスの表現ですが、may I 〜 ? とすると、さらに丁寧さが増します。 例)May I have your name? お名前をお伺いしてもよろしいですか? take back : 持ち帰る、撤回する、取り消す(慣用表現) 例文 About that matter, could I take it back and consider it for now? I'm gonna reply to you tomorrow. その件、一旦持ち帰って検討させていただけますか?明日返事します。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「そろそろ、お開きにしましょうか。」は、上記のように表せます。 let's : 〜しよう、〜しましょう ・let us の略になります。 (let は柔らかいニュアンスの「〜させる」を表す使役動詞になります) wrap it up : 終わらせる、切り上げる、締める(スラング表現) ・直訳すると「それを包む」という意味になります。 例文 Let's wrap it up. There is no problem, right? そろそろ、お開きにしましょうか。問題ありませんよね? ※problem は「問題」「課題」といった意味の名詞ですが、「解決されるべきネガティブな問題」というニュアンスがあります。 例)There is a problem with my PC. パソコンが故障してる。

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