プロフィール

英語系資格

海外渡航歴

自己紹介

0 1,058
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「わかった?」は、上記のように表せます。 get : 手に入れる、着く、理解する、わかる(動詞) ・get + 形容詞 で「〜な状態になる」という意味も表せます。 例)get angry(怒っている状態になる、怒る) ・物理的に意味でも抽象的な意味でも使われる基本動詞になります。 例文 Got it? I'm gonna check with you again tomorrow. わかった?明日もう一回確認するからね。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)

続きを読む

0 5,050
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1. the autumnal equinox 秋分の日 autumnal : 秋の、秋季の、秋に関する(形容詞) ・-al は「〜に関する」「〜の性質を持つ」といった意味を表す接尾辞になります。 例)cultural(文化に関する) equinox : 分点、昼夜がほぼ同じ長さになる日(名詞) ・ラテン語由来の英語表現になります。 2. the vernal equinox 春分の日 vernal : 春の、春に関する(形容詞) 例文 It sounds like the autumnal and vernal equinoxes are the days when the length of day and night are equal roughly. 秋分の日と春分の日は、昼と夜の長さがほぼ等しくなる日らしいよ。 ※it sounds like 〜 は「〜らしい」「〜みたい」といった意味の表現ですが、こちらは「耳で聞いた情報から出る感想」になります。 (it looks like 〜 とすると「目で見た情報から出る感想」としての「〜みたい」を表せます)

続きを読む

0 7,067
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「ここ2、3日」は、上記のように表せます。 a few : 少しの、いくつかの ・可算名詞に対して使われます。 ・「少しはある」というニュアンスの表現ですが a を抜いて few だけにすると「少ししかない」というニュアンスになります。 day : 日、1日(名詞) 例文 I think I haven't seen him in a few days. Why do you wanna see him? たぶん、ここ2、3日彼を見てないね。なんで彼に会いたいの? ※I think は「私は思う」「私は考える」といった意味の表現ですが「たぶん」「〜かも」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 例) I think it will rain. たぶん雨降るな。 ※want to 〜(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」を表します。 (would like to 〜 とすると丁寧なニュアンスの「〜したい」を表せます)

続きを読む

0 3,059
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「キャスティングボードを握る」は、上記のように表せます。 hold : 握る、保有する、保つ、開催する(動詞) ・物理的な意味でも抽象的な意味でも使われます。 例)hold a position(地位を保つ) balance : 均衡、バランス、残高(名詞) 例)account balance(口座残高) power : 力、権力、政治力、電力(名詞) ・物理的な「力」に限らず、抽象的な「力」、エネルギーとしての「力」も表します。 例)power plant(発電所) 例文 With the ruling and opposition parties in a balanced position, minority parties held the balance of power. 与党と野党の勢力が拮抗する中、少数政党がキャスティングボードを握った。 ※party は「会」「パーティー」といった意味の名詞ですが「団体」「政党」といった意味も表し ruling party で「与党」、opposition party で「野党」という意味になります。

続きを読む

0 14,661
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1. initiation 着手 ・プロジェクトや手続きなどが、正式に始まることを表します。 2. completion 完了 ・プロジェクトや手続きなどが、最後までやり切られた状態であることを表します。 3. cancellation 中止 ・プロジェクトや手続きなどを、途中または実行前にやめることを表します。 -tion は、動詞を名詞化する機能を持つ接尾辞になります。 cancell(中止する)+ -tion = cancellation(中止) 例文 This task had already entered initiation, but did not reach completion and ultimately resulted in cancellation. このタスクはすでに着手していましたが、完了には至らず、最終的に中止となりました。 ※ ultimately は「最終的に」「結局」といった意味の副詞ですが、やや固いニュアンスのある表現でビジネスなどでよく使われます。

続きを読む