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「大自然の雄大さを味わった。」は、上記のように表せます。 experience : 経験する、体験する、(比喩的に)味わう(動詞) ・名詞として「経験」「体験」などの意味も表せます。 grandeur : 雄大さ、壮大さ、素晴らしさ(名詞) ・「(自然の)雄大さ」という意味でよく使われます。 nature : 自然、自然界、自然の力(名詞) 例文 I went sightseeing at a ranch, so I experienced the grandeur of nature. 牧場に観光に行ったので、大自然の雄大さを味わった。 ※go sightseeing は「観光に行く」という意味の表現になります。 sightseeing(観光)は、場所ではないので go to 〜 とはなりません。 ※ranch は「牧場」という意味の名詞ですが「大きな牧場」というニュアンスがあります。

「新規オタ」は、上記のように表せます。 new : 新しい、新品の、斬新な(形容詞) freak : 変わり者、オタク、熱狂者(名詞) ・ネガティブなニュアンスは低めの「オタク」を表す名詞になります。 例文 I don't know well but his works are popular with new freaks. よく知らないけど、彼の作品は新規オタに人気があるよね。 ※I don't know は「知らない」「わからない」といった意味の表現ですが、少し素っ気ないニュアンスのある表現なので、言い方や状況などによっては「知ったことじゃない」というような感じにもなります。 ※be popular with 〜 で「〜に人気がある」「〜にウケている」といった意味を表せます。

「修理屋さんが早めに直してくれると言っているけど、本当かな。」は、上記のように表せます。 repair shop : 修理屋、修理工場 ・repair は「修理」「修繕」といった意味を表す名詞ですが「専門的な修理」というニュアンスがあります。 (動詞として「修理する」「修繕する」という意味も表せます) ・二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) wonder 〜 : 〜かな、〜を疑問に思う 例文 The repair shop says they're gonna repair it early, but I wonder that is true. It's their busy season now, right? 修理屋さんが早めに直してくれると言っているけど、本当かな。今って繁忙期だよね? ※busy season は「繁忙期」「繁盛期」「稼ぎ時」といった意味の表現になります。

「コミュ障」は、上記のように表せます。 socially : 社会的に、社交的に(副詞) awkward : 下手な、ぎこちない、ギクシャクした(形容詞) ・ちなみに awkward age(ぎこちない年齢)と言うと「思春期」という意味を表せます。 例文 Basically, I'm socially awkward, so I don't wanna go to the party. 基本的に、私はコミュ障だから、パーティーには行きたくない。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」を表します。 ※party は「パーティー」「会」などの意味を表す名詞ですが、「団体」「政党」などの意味も表せます。

「メンツ が大事。」は、上記のように表せます。 face : 顔、顔面、メンツ、面目、顔ぶれ(名詞) ・物理的な意味に限らず、抽象的な意味でも使われます。 key : 鍵になる、重要な、大事な(形容詞) ・名詞として「鍵」という意味も表せます。 例文 I think the project is fire, but basically, the face is key. 企画は素晴らしいと思いますが、基本的には、メンツ が大事ですよ。 ※project は「計画」「企画」といった意味の名詞ですが、「規模の大きい計画(企画)」というニュアンスのある表現になります。 ※fire は「火」「火事」といった意味の名詞ですが、スラング的に「素晴らしい」「最高」などの意味も表せます。