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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「お酒は飲めますか?」は、上記のように表せます。 drinker : お酒を飲む人、酒飲み(名詞) ・動詞の原形 + -er で「〜する人」「〜するもの」といった意味を表せます。 drink(お酒を飲む)+ -er = drinker(お酒を飲む人) 例文 Are you a drinker? I wanna drink with you. お酒は飲めますか?一緒に飲みたいな。 ※want to 〜(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」を表します。 (would like to 〜 とすると丁寧なニュアンスの「〜したい」を表せます)

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Ken

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「自分の機嫌は自分で取る。」は、上記のように表せます。 you : あなた、君(代名詞) ・「世間一般の人々」という意味でも使われます。 control : 制御する、コントロールする、抑える、管理する(動詞) ・物理的な意味でも抽象的な意味でも使われます。 mood : 気分、機嫌、雰囲気(名詞) 例文 There's a way to make life more fun. You control your own mood. 人生をもっと楽しくする方法があるよ。自分の機嫌は自分で取る。 ※there is(are)~は「~がある」という意味の表現ですが、基本的に聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。 物理的な意味に限らず「予定がある」といった場合でも使えます。 例) There is something scheduled in the afternoon. 午後は予定があります。

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「お手数をおかけ致しますがよろしくお願いします。」は、上記のように表せます。 I’m sorry to bother you, but : お手数をおかけしますが、お手間をおかけしますが ・何か頼み事をする際に使われる定番の言い回しになります。 (bother は「悩ます」「困らせる」「迷惑をかける」といった意味の動詞になります) would appreciate + 名詞 : 〜していただけるとありがたいです、〜に感謝します、〜をよろしくお願いします ・感謝の気持ちを柔らかく伝える表現になります。 例) I would appreciate your response. ご返信よろしくお願いします。 例文 I would like to receive a quote. I’m sorry to bother you, but I would appreciate your cooperation. お見積書をいただきたいです。お手数をおかけ致しますがよろしくお願いします。 ※would like to 〜 は「~したい」という意味の表現ですが、助動詞 would(仮定法)を使うと「もし可能なら」というニュアンスになるので、似た表現の want to ~ と比べて、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます)

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「無事に家に着いた?」は、上記のように表せます。 get : 手に入れる、着く(動詞) ・get + 形容詞の形で「〜な状態になる」という意味も表せます。 例)get tired(疲れた状態になる、疲れる) home : 家に、家へ(副詞) ・get to + 場所を表す名詞 で「〜に着く」という意味になりますが get home の場合、home は「家に」「家へ」という意味を表す副詞なので to は付きません。 safely : 安全に、無事に(副詞) 例文 Did you get home safely? I wanna know when you get home. 無事に家に着いた?着いたら知らせてほしい。 ※want to 〜(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」を表します。 (would like to 〜 とすると丁寧なニュアンスの「〜したい」が表せます)

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Ken

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「やらない後悔よりやる後悔。」は、上記のように表せます。 it’s better to A than to B : AするほうがBするよりいい ・2つ目の to は省略されることもよくあります。 It’s better to A than B. regret : 後悔する、悔いる(動詞) action : 行動、実行(名詞) ・-tion は、動詞を名詞化する機能を持つ接尾辞になります。 act(行動する)+ -tion = action(行動) inaction : 行動しないこと、実行しないこと(名詞) ・in- は「否定」や「中へ」といった意味を表す接頭辞になります。 例)incorrect(正しくない、正確でない) 例文 There's a saying I like, it’s better to regret action than inaction. 好きな言葉があるの、やらない後悔よりやる後悔ってやつ。 ※there is(are)~は「~がある」という意味の表現ですが、基本的に聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。 物理的な意味に限らず「予定がある」といった場合でも使えます。 例) There is something scheduled in the afternoon. 午後は予定があります。

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