プロフィール
「自尊心が傷つけられた。」は、上記のように表現することができます。 self-respect は「自尊心」「尊厳」などの意味を表す名詞になります。(respect は「尊敬」「敬意」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「尊敬する」「敬う」などの意味も表せます。)また、hurt は「傷つく」「傷つける」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「痛み」「苦しみ」「傷」などの意味も表現できます。(hurt は過去形、過去分詞形も hurt になります。) The reason is that my self-respect was hurt at my workplace. (職場で自尊心を傷つけられたのが原因です。)
「これからいいことあるよ。」は、上記のように表現することができます。 good は「良い」「上手い」「美味しい」などの意味を表す形容詞ですが、客観的なニュアンスのある表現になります。また、thing は「こと」「もの」「物事」などの意味を表す名詞ですが、「得意なこと」「趣味」などの意味でも使われます。 ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。 You don’t have to be depressed. Good things are gonna come from now. (落ち込む必要ないって。これからいいことあるよ。)
「耳掃除してほしい。」は、上記のように表現することができます。 want to は、直接的なニュアンスの「〜してほしい」という意味を表す表現になります。(want someone to 〜 で「誰々に〜してほしい」という意味を表せます。)また、clean は「きれいな」「清潔な」などの意味を表す形容詞ですが、動詞として「きれいにする」「掃除する」などの意味も表せます。 ※ ears は「耳」という意味を表す名詞ですが、ears を使ったスラングで、I'm all ears と言うと「すごく聞きたい」「すごく興味がある」などの意味を表現できます。 If possible, I want you to clean my ears. (もしできたら、耳掃除してほしい。)
public reading 朗読会 public は「公の」「公共の」「公立の」などの意味を表す形容詞ですが、名詞として「国民」「市民」「大衆」などの意味も表せます。また、reading は「読むこと」「読書」「朗読」などの意味を表す名詞です。 I want you to come to the public reading tomorrow. (明日の朗読会に来てね。) recital 朗読会 recital は「独演会」「独奏会」「朗読会」「音楽会」などの意味を表す名詞になります。 We hold recitals every Wednesday. (朗読会は毎週水曜日に開催します。)
quit it forever 金輪際辞める quit は「辞める」という意味を表す動詞ですが「完全に辞める(もう再開しない)」というニュアンスの表現になります。また、forever は「永遠に」「永久に」「金輪際」などの意味を表す副詞です。 Just between you and me, I'm gonna quit smoking forever. (ここだけの話、タバコはもう金輪際辞めるよ。) ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。 quit it anymore 金輪際 anymore は「もう」「今後はもう〜ない」などの意味を表す副詞なので、「金輪際」という意味でも使えますが、forever と比べると、決意が軽いニュアンスがあります。 I'm gonna quit driving anymore. (運転は金輪際辞めるよ。)
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