プロフィール
I major in family sociology. 家族社会学を専攻しています。 major は「大きな」「主要な」などの意味を表す形容詞ですが、動詞として「専攻する」という意味も表せます。また、family sociology で「家族社会学」という意味を表せます。 I major in family sociology at a university abroad. (海外の大学ですが、私は家族社会学を専攻しています。) I specialize in family sociology. 家族社会学を専攻しています。 specialize は「専門にする」「専門に扱う」などの意味を表す動詞ですが、「専攻する」という意味も表現できます。 I specialize in family sociology, so I know a lot about it. (家族社会学を専攻しているので、詳しいですよ。)
paid water 有料の水 paid は「支払われた」「支払い済みの」などの意味を表す形容詞ですが、「有料の」「有給の」などの意味も表せます。また、water は「水」という意味を表す名詞ですが、動詞として「注水する」「水を撒く」などの意味も表現できます。 ※ちなみに water は、アメリカ英語とイギリス英語で、かなり発音が違う単語になります。 Unfortunately, it looks like they only offer a paid water. (残念ながら、有料の水しかないみたい。) charged water 有料のミス charged は「荷電した」「帯電した」などの意味を表す形容詞ですが、「有料の」「請求される」などの意味も表せます。 Because it's a tourist spot, there's only a charged water. (観光地だから、有料の水しかないよ。)
home economics 家庭科 home は「家」「帰るべき場所」「故郷」などの意味を表す名詞ですが、形容詞として「家庭の」「家事の」などの意味も表せます。また、economics は「経済学」や「経済状況」などの意味を表す名詞なので、home economics で「家政学」「家庭科」などの意味を表せます。 The next class is home economics. We should hurry to the home economics room. (次の授業は家庭科だよ。早く家庭科室に行こう。) home ec 家庭科 economics は ec と略されることもあります。 I'm basically good at home ec. (私は基本的に家庭科は得意だよ。)
「ペンキを用意しておいて。」は、上記のように表現することができます。 should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」などのニュアンスでも使えます。また、prepare は「用意する」「準備する」などの意味を表す動詞ですが、「調理する」という意味でも使われます。 ※ paint は「ペンキ」「塗料」「絵の具」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「ペンキを塗る」「絵の具を塗る」などの意味も表現できます。 You should prepare some paint as we’re gonna use it at the school festival. (文化祭で使うから、ペンキを用意しておいて。) ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。
「ブラックホールについて語って。」は、上記のように表現することができます。 can you 〜 ? は、カジュアルなニュアンスの「〜して」「〜してくれる?」などの意味を表す表現になります。(could you 〜 ? とすると、丁寧なニュアンスになります。)また、speak は「話す」という意味を表す動詞ですが、「語る」のような「一方的に話す」という意味の「話す」を表す表現です。(「複数人で話し合う」という意味の「話す」の場合は talk になります。) Can you speak about black holes? I'm interested about it. (ブラックホールについて語って。興味あるの。)
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