プロフィール
What's your name? お名前は? name は「名前」という意味を表す名詞ですが、動詞としては「名付ける」「任命する」「指名する」などの意味も表せます。 Excuse me, but, what's your name? (失礼ですが、お名前は?) May I have your name? お名前は? may I have 〜 ? で、「〜をいただけますか?」という意味を表せます。(may I 〜 ? は、かなり丁寧なニュアンスの表現で、can I 〜 ? とすると、カジュアルなニュアンスになります。) I’m glad to meet you. May I have your name? (お会いできて嬉しいです。お名前は?)
irregular move 変則的な動き irregular は「変則的な」「不規則な」「不定期な」などの意味を表す形容詞になります。また、move は「移動する」「引っ越す」などの意味を表す動詞ですが、(「感動させる」という意味で使われることもあります。)名詞として「動き」「引っ越し」などの意味も表せます。 You should be careful as he takes irregular moves. (変則的な動きをする相手だから気をつけろ。) unconventional movement 変則的な動き unconventional も「変則的な」という意味を表す形容詞ですが、「型破りな」「慣習にとらわれない」というようなポジティブなニュアンスのある表現になります。また、movement は「動き」という意味を現す名詞ですが、こちらは「(社会的な)運動」という意味で使われることもあります。 I’m not good at his unconventional movements. (彼の変則的な動きが苦手なんだ。)
You should respect it. 尊重した方が良い。 should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞ですが、カジュアルに「〜しよう」「〜して」などのニュアンスでも使えます。また、respect は「尊敬」「尊重」などの意味を表す名詞ですが、「尊敬する」「尊重する」などの意味も表せます。 You should respect the thoughts of those around you more. (周りの考えをもっと尊重した方が良いぞ。) You should be respectful of it. 尊重した方が良い。 respectful は「尊敬している」「尊重している」などの意味を表す形容詞になります。 They are the experts so you should be respectful of them. (彼等は専門家だから、あなたは尊重した方が良い。)
Tell me how to soothe them. あやし方教えて。 tell は「教える」という意味を表す動詞ですが、「知っていることを伝える」という意味の「教える」を表す表現になります。また、how to 〜 で「〜の仕方」「〜のやり方」などの意味を表せます。 ※ soothe は「あやす」「なだめる」「落ち着かせる」などの意味を表す動詞です。 The baby won't stop crying. Tell me how to soothe him. (赤ちゃんが泣き止まないよ。あやし方を教えて。) Teach me how to soothe them. あやし方教えて。 teach も「教える」という意味を表す動詞ですが、こちらは「(学問や技術などを)教える」「教育する」などの意味を表す表現です。 I'm not good at them. Teach me how to soothe them. (苦手なんだ。あやし方を教えて。)
scheme たくらむ scheme は「計画」「構想」「たくらみ」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「計画する」「構想する」「たくらむ」などの意味も表現できます。 Between you and me, I know what they're scheming. (ここだけの話、彼等が何をたくらんでるかはわかってる。) plot たくらむ plot も「計画」「構想」「たくらみ」などの意味を表す名詞で、動詞として「計画する」「構想する」「たくらむ」などの意味を表す表現ですが、scheme と比べると、ネガティブなニュアンスは低めです。 She's plotting something definitely. (間違いなく、彼女は何かをたくらんでるよ。)
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