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deceive ごまかす deceive は「だます」「欺く」などの意味を表す動詞ですが、「ごまかす」という意味でも使えます。 The contents of your report are vague. Please write in detail more without deceiving. (レポートの内容が曖昧ですね。ごまかさずに詳しく書いてください。) cheat ごまかす cheat も「だます」「ごまかす」などの意味を表す動詞ですが、「浮気する」「カンニングする」などの意味も表せます。 He always cheats about that matter. (彼はその件について、いつもごまかすんだ。)
Don’t justify it. 正当化しないで。 don't + 動詞の原形 で、「〜しないで」という意味を表せます。(丁寧なニュアンスの please don't 〜 もよく使われます。)また、justify は「弁明する」「正当化する」などの意味を表す動詞です。 Don’t justify just yourself anymore. (いい加減自分のことばっか正当化するのやめてよ。) Stop justifying it. 正当化しないで。 stop + ing形 でも「〜しないで」という意味を表せます。 What are you talking about? Stop justifying it. (何言ってんの?正当化しないで。)
policy secretary 政策秘書 policy は「方針」「政策」「方策」などの意味を表す名詞になります。また、secretary は「秘書」「事務官」などの意味を表す名詞ですが、「大臣」という意味でも使われます。 I'm gonna have to check with the policy secretary about that matter. (その件に関しましては、政策秘書に確認しないといけません。) ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。 strategy secretary 政策秘書 strategy は「戦略」「策略」「政策」などの意味を表す名詞になります。 He is a capable strategy secretary. (彼は有能な政策秘書ですよ。)
big upset 大番狂わせ big は「大きい」という意味を表す形容詞ですが、「重要な」「偉そうな」などの意味でも使われます。(主観的なニュアンスのある表現です。)また、upset は「動揺する」「ひっくり返す」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「転倒」「番狂わせ」などの意味を表せます。 He created a big upset. I was really excited. (彼は大番狂わせを起こしてくれた。本当に興奮したよ。) huge upset 大番狂わせ huge も「大きい」という意味をあらわは形容詞ですが、こちらは big と比べて、大きさの度合いが高いニュアンスになります。 They're perfect. There will be no huge upsets. (彼等は完璧だ。大番狂わせは起きない。)
be so shocked びっくり仰天する so は「とても」「すごく」や「だから」などの意味を表す副詞になります。また、be shocked は「驚く」「仰天する」などの意味を表す表現ですが、何かネガティブなことに対して使われる傾向がある表現になります。 Between you and me, I'm often so shocked by his behavior. (ここだけの話、彼の行動にはびっくり仰天することが多いよ。) be astonished びっくり仰天する be astonished は「驚く」という意味を表す表現ですが、「びっくり仰天する」というような、強い驚きを表す表現になります。 I was astonished when she suddenly started to sing. (彼女が突然歌い出したので、びっくり仰天した。)
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