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「イミグレーションカードを失くしました。」は、上記のように表せます。 lose : 失くす、負ける、逃す(動詞) ・have lost(現在完了)とすると「過去に失くして、現在までその状態を維持している」という意味を表します。 (lost は lose の過去形、過去分詞形) immigration card : 入国カード、イミグレーションカード ・二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 I've lost my immigration card. What should I do? イミグレーションカードを失くしました。どうしたらいいですか? ※should は「~した方がいい」「~するべき」「~なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「~して」「~しょう」といったニュアンスでも使えます。 (似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが shall と比べて柔らかいニュアンスになります)
「一人で悩まないでね。」は、上記のように表せます。 don't 〜(動詞の原形): 〜しないで、〜するな ・丁寧なニュアンスの please don't 〜 もよく使われます。 worry : 心配する、悩む(動詞) ・「ただ悩む」というような非建設的なニュアンスがあります。 alone : 一人で、孤独で(副詞) 例文 Don't worry alone. You should talk to someone. 一人で悩まないでね。誰かに相談しなよ。 ※should は「~した方がいい」「~するべき」「~なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「~して」「~しょう」といったニュアンスでも使えます。 (似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが shall と比べて柔らかいニュアンスになります) ※talk は「複数人で話し合う」という意味の「話す」を表す動詞ですが「相談する」という意味でも使われます。
「ルームサービスを、お願いできますか?」は、上記のように表せます。 could I have 〜 ? : 〜をいただけますか?、〜をください ・丁寧なニュアンスの表現ですが、may I have 〜 ? とすると、さらに丁寧さが増します。 例)May I have some coffee? コーヒーをいただけますか? room service : ルームサービス 例文 Excuse me, could I have room service? すみません、ルームサービスを、お願いできますか? ※excuse は「言い訳」「弁明」といった意味の名詞ですが、動詞として「許す」という意味も表すので、excuse me(私を許して)と言うと「すみません」「失礼します」というような軽いニュアンスの謝罪表現になります。 (誰かに話しかける際などによく使われます)
「いつでも、連絡してね。」は、上記のように表せます。 should:〜した方がいい、〜するべき、〜なはず(助動詞) ・似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが、shall と比べて、柔らかいニュアンスになります。 ・カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 contact : 連絡する、接触する(動詞) ・物理的な接触も、連絡的な接触も表せます。 anytime : いつも、いつでも(副詞) 例文 You should contact me anytime. You don't have to be shy. いつでも、連絡してね。あなたは遠慮する必要ないよ。 ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。
「充電パックを交換してください。」は、上記のように表せます。 could you ~ ?:~してください、~してくれます か? ・丁寧なニュアンス表現になります。 ・please でも丁寧な「~してください」は表せますが、こちらの場合、命令形のニュアンスが含まれます。 replace : 取り替える、交換する(動詞) ・re- は「再び」「反対」といった意味を表す接頭辞になります。 例)reconsider(再検討する) charging pack : 充電パック 例文 I’m sorry for the sudden request, but could you replace the charging pack? いきなりですみません、充電パックを交換してください 。 ※I’m sorry for the sudden 〜 で「突然の〜ですみません」「いきなりの〜で申し訳ない」といった意味を表せます。
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