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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「この薬は腸溶錠ですか?」は、上記のように表せます。 medicine : 薬、薬剤、内服薬(名詞) enteric-coated tablet : 腸溶性錠剤、腸溶錠 ・ECT と略されることもあります。 ・tablet(錠剤)は、よく tab と略されます。 例文 Let me check one thing. Is this medicine an enteric-coated tablet? 一つ確認させてください。この薬は腸溶錠ですか? ※let は、柔らかいニュアンスの「〜させる」という意味を表す使役動詞になります。 (let me 〜 で「私に〜させて」という意味を表せます) ※check は「確認する」「チェックする」といった意味の動詞ですが、(荷物などを)「預ける」という意味も表せます。 例)Can I check my baggage? 荷物を預けてもいいですか?

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「このテレビの音量、どうやって調節しますか?」は、上記のように表せます。 how : どのように、どのくらい(疑問副詞) adjust : 調整する、調節する、合わせる(動詞) volume : ボリューム、音量、体積(名詞) ・医療分野では「体液量」という意味で使われることもあります。 例)For now, I will check your volume. とりあえず、体液量を調べます。 例文 How do I adjust the volume on this TV? I don’t know well. このテレビの音量、どうやって調節しますか?よくわからない。 ※I don't know は「知らない」「わからない」といった意味の表現ですが、少し素っ気ないニュアンスがあるので、言い方や状況などによっては「知ったことじゃない」「知るかよ」というような感じにもなります。 例) What are you talking about? I don't know. 何言ってんの?知るかよ。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「あくまで相関関係であって、因果関係ではありません。」は、上記のように表せます。 merely : あくまで、単に(副詞) correlation : 相関、相関関係、相互関係(名詞) ・-tion は、動詞を名詞化する機能を持つ接尾辞になります。 correlate(相関させる)+ -tion = correlation(相関) causation : 原因、因果関係(名詞) 例文 This is a key point, but it’s merely correlation, not causation. これは重要なポイントですが、あくまで相関関係であって、因果関係ではありません。 ※key は「鍵」という意味を表す名詞ですが、形容詞として「鍵になる」「重要な」「大事な」といった意味も表せます。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「まだ決めてない。」は、上記のように表せます。 decide : 決める、決定する(動詞) ・haven't decided(現在完了の否定形)とすると「過去から現在まで決まっていない状態を維持している」という意味を表せます。 yet : まだ、未だ(副詞) ・「まだ(起きていない)」という意味の「まだ」を表します。 例文 To be honest, I haven't decided yet. I'm gonna decide by Friday. 正直言って、まだ決めてない。金曜までには決めるよ。 ※to be honest は「正直言って」「率直に言って」「ぶっちゃけ」といった意味の表現になります。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「オーディオの調子が悪いみたいです。」は、上記のように表せます。 it sounds like 〜 : 〜らしい、〜みたい ・こちらは「耳で聞いた情報から出る感想」になります。 there is(are)~:~がある ・基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。 「どこかに~が存在する」という意味を表しますが、物理的な意味に限らず「予定がある」といった場合でも使えます。 problem : 問題、課題(名詞) ・「解決されるべきネガティブな問題」というニュアンスのある表現で、文脈によっては「故障」「不具合」といった意味でも使われます。 例文 It sounds like there is a problem with the audio. I'm gonna deal with it immediately. オーディオの調子が悪いみたいです。すぐに対処しますね。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※immediately は「すぐに」「即座に」といった意味の副詞ですが、急ぎのニュアンスが高めな表現になります。

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