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「子供料金は何歳までですか?」は、上記のように表せます。 up to 〜 : 〜まで、〜次第 例)It's up to you. あなた次第だよ。 age : 年、年齢、時代(名詞) child price : 子供料金 ・二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 Excuse me, up to what age is the child price? すみません、子供料金は何歳までですか? ※excuse は「言い訳」「弁明」といった意味の名詞ですが、動詞として「許す」という意味も表すので、excuse me(私を許して)と言うと「すみません」「失礼します」というような軽いニュアンスの謝罪表現になります。 (誰かに話しかける際などによく使われます)
「請求書は何日か前に送りました。」は、上記のように表せます。 send : 送る、送信する、出荷する(動詞) ・sent は send の過去形、過去分詞形になります。 invoice : 請求書、送り状(名詞) a few days ago : 数日前、何日か前 ・a few は「少し」「いくつか」といった意味の表現で、「少しはある」というニュアンスで使われます。 a を抜いて few だけにすると「少ししかない」というニュアンスの「少し」になります。 ・可算名詞に対して使われます。 例文 We sent you the invoice a few days ago. Should we resend it? 請求書は何日か前に送りました。再送いたしますか? ※should は「~した方がいい」「~するべき」「~なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「~して」「~しょう」といったニュアンスでも使えます。 (似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが shall と比べて柔らかいニュアンスになります)
「夜間保冷配送」は、上記のように表せます。 overnight : 夜間の、夜通しの(形容詞) refrigerated : 冷蔵された、保冷された(形容詞) ・refrigerated food と言うと「冷蔵食品」という意味を表せます。 delivery : 配送、配達(名詞) ・比喩的に「出産」という意味で使われることもあります。 例)It was a difficult delivery. 難産だったよ。 例文 It's fruit, so I’m gonna take overnight refrigerated delivery. 果物なので、夜間保冷配送にします。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「彼の実力は、わざわざ証明するまでもない。」は、上記のように表せます。 have to 〜 : 〜しなけれは、〜する必要がある ・客観的なニュアンスの表現になります。 ・don't have to 〜 と否定形にすると「〜する必要はない」「〜しなくてもいい」といった意味になります。 prove : 証明する、立証する(動詞) skill : 技術、能力、実力(名詞) ・「訓練などによって得る能力」というニュアンスがあります。 例文 He doesn't have to prove his skills. There is no problem at all. 彼の実力は、わざわざ証明するまでもない。全く問題ないよ。 ※there is(are)〜 は「〜がある」という意味の表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。 どこかに~が存在する」という意味を表しますが、物理的な意味に限らず「予定がある」といった場合でも使えます。
「首痛がエグい。」は、上記のように表せます。 neck pain : 首痛 ・ちなみに、スラングで、 a pain in the neck(首の痛み)というと「面倒な人」「悩みの種」というような意味を表せます。 例)He is my pain in the neck. 彼が悩みの種なんた。) nasty : えぐい、意地悪な、不快な(形容詞) 例文 I can't move and my neck pain is nasty. What should I do? 動けない、首痛がエグい。どうしたらいいかな? should:〜した方がいい、〜するべき、〜なはず (助動詞) ・似た意味を表す助動詞 shallの過去形ですが、shall と比べて、柔らかいニュアンスになります。 ・カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。
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