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Let’s choose a color. 色を選びましょう。 let's は let us の略で、「〜しよう」という意味を表す表現になります。(let は使役動詞として、柔らかいニュアンスの「〜させる」という意味を表します。)また、choose は「選ぶ」「選択する」などの意味を表す動詞です。 ※ color は「色」という意味を表す名詞ですが、動詞としては「染める」「着色する」などの意味を表現できます。 First of all, let’s choose a color. (まず最初に、色を選びましょう。) Let’s make a choice of colour. 色を選びましょう。 make a choice でも「選ぶ」「選択する」などの意味を表せます。(choose と比べて、固いニュアンスになります。)また、color は、イギリス英語では colour と綴られます。 For now, let's make a choice of colour. (とりあえず、色を選びましょう。)
pungent smell 刺激臭 pungent は「刺激のある」「ピリッとする」などの意味を表す形容詞ですが、においや味など対してだけでなく、「辛辣な」「鋭い」などの意味で使われることもあります。また、smell は「におい」という意味を表す名詞ですが、動詞として「においがする」「においを嗅ぐ」などの意味も表せます。 There's a pungent smell coming from the laboratory. (実験室から刺激臭がしますね。) pungent odor 刺激臭 odor も「におい」という意味を表す名詞ですが、良いにおいにも嫌なにおいにも使われる smell に対して、こちらは、基本的に、嫌なにおいに対して使われます。 What is this pungent odor? (この刺激臭はなんですか?)
We should bring some water. 水を持っていきましょう。 should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞ですが、カジュアルに「〜しよう」「〜して」などの意味でも使えます。また、water は「水」という意味を表す名詞ですが、動詞として「注水する」「水を撒く」などの意味も表せます。 ※water はアメリカ英語とイギリス英語で、発音がかなり違う単語になります。 It's hot today, so we should bring some water. (今日は暑いので、水を持っていきましょう。) Let’s bring some water. 水を持っていきましょう。 let's は let us の略で「〜しよう」という意味を表す表現です。(let は使役動詞として、柔らかいニュアンスの「〜させる」という意味を表します。) Just in case, let’s bring some water. (念のため、水を持っていきましょう。)
I don't like it somehow. なんとなく嫌。 like は「好き」という意味を表す動詞ですが、前置詞として「〜みたい」「〜のよう」「〜のごとく」などの意味も表せます。また、somehow は「なんとなく」「どうにか」などの意味を表す副詞です。 I can't explain it well, but I don't like it somehow. (上手く説明できないけど、なんとなく嫌。) I don’t wanna do it somehow. なんとなく嫌。 want to(wanna は want to を略したスラング表現です。)は、直接的なニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。 I decline. I don’t wanna do it somehow. (お断りします。なんとなく嫌。)
backfire 裏目に出る backfire は「逆火を起こす」という意味を表す動詞ですが、比喩的に「裏目に出る」「逆効果になる」などの意味も表せます。 Unfortunately, this strategy backfired. (残念ながら、この戦略は裏目に出た。) ※ strategy(戦略、策略、など) make a backfire 裏目に出る backfire は名詞として「逆火」「裏目」などの意味も表せます。 Of course, there is a possibility that it could make a backfire. (もちろん、裏目に出る可能性もあります。)
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