プロフィール
「痛バ」は、上記のように表せます。 bag : バッグ、カバン、袋(名詞) decorated : 飾られた、装飾された(形容詞) fav : お気に入り、推し、好きなもの(名詞) ・favorite の略になります。 ・正確には「一番のお気に入り」「一番好きなもの」という意味を表します。 goods : グッズ、品物(名詞) ・常に複数形で表されます。 例文 His bag decorated with his fav's goods is shocking, so I remember it vividly. 彼の痛バは衝撃的だから、鮮明に覚えてるよ。 ※vividly は「鮮明に」「鮮やかに」といった意味を表す副詞になります。
「映像研ごっこ」は、上記のように表せます。 playing : 遊ぶこと、演じること、ごっこ(名詞) film club : 映像研、映像研究同好会、映画同好会 ・二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 ・film は「映画」という意味の名詞ですが、「映像作品」という意味でも使えます。 例文 Playing film club with them is fun, so we do it often. 彼等との映像研ごっこは楽しいから、よくやってるよ。 ※often は「よく」「しばしば」「頻繁に」といった意味の副詞ですが、似た表現の frequently と比べて、少し頻度が少なめにニュアンスです。
「チートデイ長引く」は、上記のように表せます。 prolong : 延長する、長引かせる、伸ばす(動詞) cheat day : チートデイ、食事制限を解除する日 ・cheat は「不正行為」「ズル」「カンニング」「浮気」といった意味の名詞ですが、スラング的に「すごい」「ヤバい」というような意味で使われることもあります。 例)The move is cheat. あの技はすごいよ。 例文 There's no point in prolonging the cheat day, so you should do it just tomorrow. チートデイ長引くと意味ないから、明日だけにした方がいいよ。 ※there is no point in 〜 で「〜すると意味がない」「〜しても無駄」といった意味を表せます。 ※should は「~した方がいい」「~するべき」「~なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「~して」「~しょう」といったニュアンスでも使えます。 (似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが shall と比べて柔らかいニュアンスになります)
「ゆるキャン気分」は、上記のように表せます。 laid-back : のんびりした、ゆったりした、リラックスした(形容詞) ・ポジティブなニュアンスのある表現です。 camping : キャンプすること、野外活動(名詞) vibe : 雰囲気、感じ、気分(名詞) ・vibration(振動)を略したスラング表現になります。 例文 Sometimes I set up a tent in my garden and enjoy the laid-back camping vibes. たまに、庭にテントを立ててゆるキャン気分を楽しんでます。 ※sometimes は「時々」「たまに」「〜なこともある」といった意味を表す副詞ですが、s を抜いて sometime とすると「いつか」という意味になります。 ※garden は「庭」という意味を表す名詞ですが「花や木などがあるタイプの庭」に対して使われます。
「オーバーキル」は、上記のように表せます。 overkill : 過剰殺戮、やり過ぎ、オーバーキル(名詞) ・over- は「〜を越えて」「〜過ぎ」「過剰な〜」といった意味を表す接頭辞になります。 例)overwork(過労、働き過ぎ) 例文 You don’t have to say such a thing. It's overkill. そんなこと言う必要ないよ。オーバーキルです。 ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。 ※thing は「もの」「こと」「物事」といった意味の名詞ですが、スラング的に「得意なこと」「趣味」といった意味でも使われます。 例)My thing is karaoke. カラオケが趣味です。
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