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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「斜めに生えている」は、上記のように表せます。 grow : 育つ、伸びる、生える(動詞) ・grow up と言うと「大人になる」という意味を表しますが、「(子供っぽいから)大人になれよ」というような使われ方もします。 例)What are you doing? Grow up. 何やってんの?大人になれよ。 at an angle : 斜めに、曲がって 例文 I have a tooth that grows at an angle. What should I do? 斜めに生えている歯がある。どうしたらいいですか? ※tooth(歯)を使ったスラングで、sweet tooth(甘い歯)と言うと「甘党」という意味を表せます。 ※should は「~した方がいい」「~するべき」「~なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「~して」「~しょう」といったニュアンスでも使えます。 (似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが shall と比べて柔らかいニュアンスになります)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「裏メニュー」は、上記のように表せます。 secret : 秘密の、隠れた、裏の(形容詞) menu : メニュー、献立表、一覧表(名詞) ・日本語の「メニュー」の場合、「(献立表の中にある)個別の献立」という意味でも使われますが、英語の場合、そういった意味では使われません。 例文 Just between you and me, there is a secret menu that just regulars know about. ここだけの話、常連しか知らない裏メニューがあるんだ。 ※just between you and me は、直訳すると「あなたと私の間だけ」といった意味になりますが、「ここだけの話」「内緒だけど」といった意味で使われるフレーズです。 ※regular は「通常の」「常連の」といった意味の形容詞ですが、名詞として「常連客」という意味も表せます。

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「堅気」は、上記のように表せます。 common : 一般の、一般的な、共通の、ありふれた(形容詞) ・common sense と言うと「常識」「良識」といった意味を表せます。 例)Unfortunately, you have no common sense. 残念ながら、君には常識がない。 people : 人々、市民、国民、大衆(名詞) 例文 We can’t cause trouble for the common people. That's the rule of our organization. 堅気に迷惑をかけてはいけない。それが我々組織のルールなんだ。 ※we can't 〜 は「私達は〜できない」「我々は〜できない」といった意味の表現ですが、よく「〜は禁止である」という意味でも使われます。 例)We can’t smoke inside the building. 建物内での喫煙は禁止です。

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「伝説回避できなかった。」は、上記のように表せます。 avert : 回避する、避ける、防ぐ(動詞) ・「(何がよくないことを)回避する」という意味で使われます。 legendary thing : 伝説的なこと、伝説になるようなこと ・基本的にはポジティブな意味で使われますが、状況によってはネガティブな意味を表すこともできます。 例文 Oh my goodness, I couldn't avert a legendary thing. なんてことだ、伝説回避できなかった。 ※oh my goodness は oh my god から派生した「なんてことだ」「まさか」「信じられない」といった意味の感嘆表現になります。 英語圏には god(神様)という言葉を安易に使いたくない方々も多いので、よく使われます。

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Ken

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「推しグッズ浸水注意。」は、上記のように表せます。 should:〜した方がいい、〜するべき、〜なはず(助動詞) ・似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが、shall と比べて、柔らかいニュアンスになります。 ・カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 be careful not to 〜 : 〜しないように注意する、〜しないように気を付ける ・〜には動詞の原形が入ります。 fav’s goods : お気に入りのグッズ、推しグッズ ・fav は favorite を略したスラング表現で「お気に入り」「好きなもの」「推し」といった意味を表します。 get flooded : 浸水する、冠水する ・get は「手に入れる」「得る」といった意味の動詞ですが「〜になる」「〜に変わる」といった意味でも使われます。 例文 The flooding is so serious. We should be careful not to let our fav’s goods get flooded. 洪水はかなり深刻だね。推しグッズ浸水注意だわ。 ※serious は「真面目な」「真剣な」といった意味の形容詞ですが「深刻な」という意味も表せます。

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