プロフィール
「推しグッズ浸水注意。」は、上記のように表せます。 should:〜した方がいい、〜するべき、〜なはず(助動詞) ・似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが、shall と比べて、柔らかいニュアンスになります。 ・カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 be careful not to 〜 : 〜しないように注意する、〜しないように気を付ける ・〜には動詞の原形が入ります。 fav’s goods : お気に入りのグッズ、推しグッズ ・fav は favorite を略したスラング表現で「お気に入り」「好きなもの」「推し」といった意味を表します。 get flooded : 浸水する、冠水する ・get は「手に入れる」「得る」といった意味の動詞ですが「〜になる」「〜に変わる」といった意味でも使われます。 例文 The flooding is so serious. We should be careful not to let our fav’s goods get flooded. 洪水はかなり深刻だね。推しグッズ浸水注意だわ。 ※serious は「真面目な」「真剣な」といった意味の形容詞ですが「深刻な」という意味も表せます。
「真顔崩壊」は、上記のように表せます。 can't keep 〜 : 〜を維持できない、〜を保てない ・keep は「維持する」「保つ」といった意味の動詞ですが、「(ペットなどを)飼う」という意味も表せます。 例)I keep a turtle. 亀を飼ってます。 straight face : 真顔、真面目な顔 ・「真面目くさった顔」というようなネガティブなニュアンスでも使われます。 例文 His joke was too funny, so I couldn't keep a straight face. 彼の冗談が面白過ぎて、真顔崩壊したわ。 ※funny は「笑える」という意味の「面白い」を表す形容詞になります。 ちなみに「興味深い」という意味の「面白い」の場合は interesting で表せます。
「パンチラインが決まる。」は、上記のように表せます。 punch line : パンチライン、決め台詞、(ジョークの)落ち 例)His jokes have a funny punch line. 彼のジョークは落ちが面白いね。 land : 着陸する、上陸する(動詞) ・スラング的に「獲得する」「手に入れる」「決まる」といった意味でも使われます。 例文 When the punch line lands, the audience goes wild. パンチラインが決まると、観客が沸くよ。 ※go wild は、直訳すると「野生になる」というような意味になりますが、「興奮する」「熱狂する」「(人が)沸く」といった意味の慣用表現になります。
「関西弁映えするフレーズ」は、上記のように表せます。 phrase : フレーズ、言い回し(名詞) sound cool : かっこよく聞こえる ・cool は「涼しい」「冷たい」といった意味の形容詞ですが、スラング的に「かっこいい」「イケてる」といった意味でも使われます。 Kansai dialect : 関西弁 例文 It's hard to explain, but this is a phrase that sounds cool in Kansai dialect. 説明するのが難しいんですけど、これは関西弁映えするフレーズなんです。 ※hard は「硬い」という意味の形容詞ですが、(主観的なニュアンスの)「難しい」「きつい」「大変な」といった意味でも使われます。
「推しカプ最高。」は、上記のように表せます。 fav : お気に入り、推し、好きなもの(名詞) ・favorite を略したスラング表現になります。 shipping : 配送、運送、輸送(名詞) ・スラング的に「(漫画やアニメキャラ同士の)カップリング」という意味でも使われます。 fire : 火、火事(名詞) ・スラング的に「素晴らしい」「最高」「(ポジティブな意味の)ヤバい」といった意味でも使われます。 例文 My fav’s shipping is fire! You should check it definitely! 推しカプ最高!絶対、チェックした方がいい! ※should は「~した方がいい」「~するべき」「~なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「~して」「~しょう」といったニュアンスでも使えます。 (似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが shall と比べて柔らかいニュアンスになります)
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