プロフィール
I can't be happy straightforwardly. 素直に喜べない。 happy は「幸せな」「喜ばしい」などの意味を表す形容詞になります。また、straightforwardly は「素直に」「率直に」などの意味を表す副詞です。 I have mixed feelings, so I can't be happy straightforwardly. (複雑な心境なので、素直に喜べない。) I can't be glad straightforwardly. 素直に喜べない。 glad も「幸せな」「喜ばしい」などの意味を現す形容詞ですが、こちらは「短期的な幸せ」を表すニュアンスがあります。 To be honest, I can't be glad straightforwardly. (正直言って、素直に喜べない。)
teaching 教え teaching は「教え」「教えること」などの意味を表す名詞ですが、「授業」「指導」などの意味でも使えます。 I respect my teacher so I’m gonna follow his teachings. (私は先生を尊敬しているので、彼の教えを守ります。) ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。 lesson 教え lesson は「レッスン」「授業」などの意味を表す名詞ですが、「教え」というニュアンスも表せます。 I still remember my master's lessons. (師匠の教えは今でも覚えています。)
have a strong faith 信仰心が強い strong は「強い」という意味を表す形容詞ですが、「得意な」「(味が)濃い」などの意味も表せます。また、faith は「信仰」「信仰心」「忠誠」などの意味を表す名詞ですが、「約束」という意味で使われることもあります。 He has a strong faith so he never misses his prayers. (彼は信仰心が強いので、お祈りを欠かさず行なっている。) religious 信仰心が強い religious は「信仰心が強い」「信心深い」などの意味を表す形容詞になります。 There are many religious people in this country. (この国には、信仰心が強い人が多いんです。)
He is smarter. 彼の方が賢い。 smart は「賢い」「利口な」などの意味を表す形容詞ですが、嫌味のない表現なので、子供などに対しても使えます。 Between you and me, the younger brother is smarter. (ここだけの話、弟の方が賢い。) He is more clever. 彼の方が賢い。 clever も「賢い」という意味を表す形容詞ですが、こちらは「ずる賢い」「狡猾な」などのニュアンスがある表現になります。 He is more clever, so I think you should be careful. (彼の方が賢いから、気を付けた方がいいと思う。)
I would like to redo it again. もう一度やり直したいです。 would like to は、丁寧なニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。また、redo は「やり直す」「新しくする」などの意味を表す動詞です。 I'm not satisfied with it, so I would like to redo it again. (納得いかないので、もう一度やり直したいです。) I wanna redo it again. もう一度やり直したいです。 want to(wanna は want to を略したスラング表現になります。)は、直接的なニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。 I made a mistake so I wanna redo it again. (間違えたので、もう一度やり直したいです。)
日本