プロフィール
value 重点を置く value は「価値」「値」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「重点を置く」「重視する」「大切にする」などの意味も表せます。 I would like to live a life that values peace of mind from now on. (これからは安心を重点に置いた生活を送りたい。) focus on 重点を奥く focus on 〜 は「〜に照準を合わせる」「〜に集中する」などの意味を表す表現ですが、「〜に重点を置く」「〜を重視する」などの意味でも使われます。 Don’t worry, we focus on the quality. (ご安心ください、我々は品質に重点を置いております。)
I have a piano recital. ピアノの発表会があります。 have は「持つ」「所有する」などの意味を表す動詞ですが、「〜の予定がある」という意味も表現できます。また、recital は「(少人数による)発表会」「独奏会」などの意味を表す名詞です。 I have an important piano recital this weekend. (今週末に、大事なピアノの発表会があります。) There is a piano recital. ピアノの発表会がある。 there is 〜 や there are 〜 は「〜がある」という意味を表す表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。 There is a piano recital on that day, so you can’t use the venue. (その日は、ピアノの発表会があるので、会場は使えません。)
I would like to see everyone again. またみんなに会いたいです。 would like to は、丁寧なニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。また、see は「会う」という意味を表す動詞ですが、「(自然と視界に入るというニュアンスの)見る」「分かる」などの意味でも使えます。 ※ everyone は「みんな」「誰でも」などの意味を表す代名詞になります。 I haven't seen everyone for a while so I would like to see them again. (しばらくみんなに会っていないので、またみんなに会いたいです。) I wanna see everybody again. またみんなに会いたいです。 want to(wanna は want to を略したスラング表現です。)は、直接的なニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。また、everybody も「みんな」という意味を表す代名詞ですが、everyone と比べて、カジュアルなニュアンスです。 If possible, I wanna see everybody again. (出来れば、またみんなに会いたいです。)
The shampoo smell is good. シャンプーの香りがいいですね、 smell は「香り」「匂い」などの意味を表す名詞で、いい匂いに対しても、嫌な匂いに対しても使えます。また、good は「良い」「上手い」「美味しい」などの意味を表す形容詞ですが、客観的なニュアンスのある表現です。 The shampoo smell is so good. It's great. (シャンプーの香りがとてもいいですね。素晴らしい。) The shampoo smells good. シャンプーの香りがいいですね。 smell は動詞としても意味があり、「香りがする」「匂いがする」などの意味を表せます。 By the way, the shampoo smells good. (ちなみに、シャンプーの香りがいいですね。) ※by the way(ちなみに、ところで、そういえば、など)
Could you take a rest at 10pm? 22時には休んでください。 could you 〜 ? は、丁寧なニュアンスの「〜してください」「〜してくれますか?」などの意味を表す表現になります。また、rest は「休み」「休息」などの意味を表す名詞ですが、「眠り」「睡眠」などの意味も表せます。 We have to get up early tomorrow to go to work, so could you take a rest at 10pm? (明日は早起きして仕事に行かなければならないので、22時には休んでください。) Please rest by 10pm. 22時には休んでください。 please は「〜してください」という意味を表す丁寧な表現ですが、命令形のニュアンスも含まれる表現なので、少し上から目線な感じがでます。また、rest は動詞として「休む」「眠る」などの意味も表せます。 At least, please rest by 10pm. (少なくとも、22時には休んでください。)
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