プロフィール
「同じ薬を処方しますね。」は、上記のように表現することができます。 gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。また、prescribe は「指示する」「指令する」などの意味を表す動詞ですが、「(薬や処方箋などを)処方する」という意味も表せます。 ※ medicine は「薬」「医薬品」などの意味を表す名詞ですが、「医学」「医術」などの意味も表現できます。 I’m gonna prescribe you the same medicine, so please take it properly. (同じ薬を処方するのできちんと飲んでください。)
「写真を添付して送ってください。」は、上記のように表現することができます。 could you 〜 ? は、丁寧なニュアンスの「〜してください」「〜してくれますか?」などの意味を表す表現になります。また、attach は「取り付ける」「張り付ける」などの意味を表す動詞ですが、(メールなどに写真やファイルなどを)「添付する」という意味も表せます。 ※ photo は photograph の略で「写真」という意味を表す名詞になります。 It’s important, so could you attach the photo and send it? (大事なので、写真を添付して送ってください。)
「トランプをする」は、上記のように表現することができます。 play は「遊ぶ」「遊戯する」などの意味を表す動詞ですが、「(スポーツなどを)プレーする」「演奏する」「演技する」などの意味も表せます。また、card は「クレジットカード」「札」などの意味を表す名詞ですが、「トランプ」という意味も表せます。(動詞として「カードに記入する」という意味も表せます。) ※ちなみに、play が表す「遊ぶ」は「子供がするような遊び」に対して使われる傾向があり、若者や大人が友人などと「遊ぶ」という場合は、hang out がよく使われます。 I often play cards with my family on Friday nights. (金曜日の夜に、家族でよくトランプをする。)
I have to go to the obstetrician-gynecologist. 産婦人科に行かなければなりません。 have to は、「〜しなければならない」「〜する必要がある」などの意味を表す表現ですが、客観的なニュアンスがある表現になります。また、obstetrician-gynecologist は「産婦人科医」という意味を表す表現です。 I have to adjust my timetable and go to the obstetrician-gynecologist. (日程を調整して、産婦人科に行かなければなりません。) I need to go to the ob-gyn. 産婦人科に行かなければなりません。 need to も「〜しなければならない」「〜する必要がある」などの意味を表す表現ですが、こちらは have to に比べて、主観的なニュアンスが強めの表現になります。また、obstetrician-gynecologist は ob-gyn と略されこともあります。 For now, I need to go to the ob-gyn. (とりあえず、産婦人科に行かなければなりません。)
I bought my first glasses. 生まれて初めてメガネを購入しました。 buy(bought は buy の過去形、過去分詞形)は、「買う」「購入する」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「買い付け」「格安品」などの意味も表せます。また、glasses(メガネ)は、レンズが2つ付いているので、「メガネ」という意味で使う際は、常に複数形で表されます。 I turned 40, and I bought my first glasses. (40歳になって、生まれて初めてメガネを購入しました。) I got my first eyeglasses. 生まれて初めてメガネを購入しました。 get は「手に入れる」「到着する」などの意味を表す動詞ですが、カジュアルなニュアンスの「買う」という意味も表せます。また、eyeglasses も「メガネ」という意味を表す名詞ですが、基本的に、アメリカ英語で使われる表現です。 I got my first eyeglasses at a store in front of the station. (駅前の店で、生まれて初めてメガネを購入しました。)
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