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fake 贋作 fake は「偽物」「贋作」などの意味を表す名詞ですが、「偽者」「詐欺師」などの意味も表せます。また、動詞として「偽造する」「捏造する」などの意味も表現できます。 This is a fake! There is no doubt, I’ve seen the real thing! (これは贋作だ!間違いない、私は本物を見たことがある!) forgery 贋作 forgery も「偽物」「贋作」などの意味を表す名詞ですが、fake と比べて、深刻なニュアンスが強めの表現になります。 There are also forgeries that have misled experts for a long time. (長い間、専門家達の目を欺いた贋作もあります。)
super rare 激レア super は「超越した」「過度の」などの意味を表す形容詞ですが、ポジティブなニュアンスのある表現で、「素晴らしい」「優れた」といった意味でも使われます。また、rare は「珍しい」という意味を表す形容詞ですが、こちらもポジティブなニュアンスの「珍しさ」に対して使われる表現です。 It’s super rare! Where did you get it? (激レアじゃん!どこで買ったの?) ultra rare 激レア ultra も「過度の」という意味を表す形容詞ですが、super と比べると、ポジティブなニュアンスは低めになります。 Those sneakers are ultra rare, so I keep them safe. (あのスニーカーは激レアだから、大事に保管してる。)
straight face 真顔 straight は「真っ直ぐな」「ストレートの」などの意味を表す形容詞ですが、「真面目な」「真剣な」などのような意味で使われることもあります。また、face は「顔」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「対面する」「直面する」などの意味も表せます。 We should greet customers with a smile, not a straight face. (真顔ではなく、笑顔でお客様を迎えましょう。) serious look 真顔 serious は「真面目な」「真剣な」などの意味を表す形容詞ですが、「深刻な」という意味でも使われます。また、look は「(見ようと意識して)見る」という意味を表す動詞ですが、名詞として「見た目」「顔つき」「表情」などの意味も表せます。 Whenever I talk to him, I always have a serious look. (彼と話すと、いつも真顔になる。)
name 名付ける name は「名前」「名称」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「名付ける」「命名する」「指名する」などの意味も表せます。 When I have a grandchild, I'm gonna name him. (孫が生まれたら、私が名付けるつもりだ。) ※gonna は going to を略したスラング表現になります。 call 名付ける call は「電話する」「連絡する」「呼ぶ」などの意味を表す動詞ですが、「名付ける」という意味も表せます。 Once it’s completed, I would like to call a title. (完成したら、タイトルは私が名付けたい。)
「イタい」は、上記のように表現することができます。 cringy は「不快な」「恥ずかしい」「気まずい」などの意味を表す形容詞になるので、「イタい」に近いニュアンスを表せます。 Just between you and me, that person is cringy. I don't think I can get along with him. (ここだけの話、あの人イタいね。仲良くできないと思う。) He's cringy, so I think he is not gonna notice. (彼はイタいから、たぶん気付かないよ。) ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。
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