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lawyer's fee 弁護士費用 lawyer は「弁護士」「法律家」などの意味を表す名詞になります。また、fee は「費用」「報酬」などの意味を表す名詞ですが、専門家が提供するサービスに対して使われる傾向があります。 By the way, how much are the lawyer's fees? (ちなみに、弁護士費用はいくらですか?) ※by the way(ちなみに、ところで、そういえば、など) attorney's fee 弁護士費用 attorney も「弁護士」という意味を表す名詞ですが、こちらはアメリカ英語でよく使われる表現です。 I think I can't pay the attorney's fees. (弁護士費用がたぶん払えない。)
delivery status 発送状況 delivery は「配送」「配達」などの意味を表す名詞ですが、「出産」という意味で使われることもあります。また、status は「地位」「身分」などの意味を表す名詞ですが、「状況」「状態」などの意味も表せます。 I haven't received it yet, so could you tell me the delivery status? (まだ受け取っていないので、発送状況を教えてください。) shipping status 発送状況 ship は「船」という意味を表す名詞ですが、動詞として「発送する」「出荷する」などの意味も表せます。 You can check the shipping status on the internet. (発送状況は、インターネットから確認できるよ。)
potential problem 潜在的問題 potential は「潜在的な」「可能性のある」などの意味を表す形容詞ですが、名詞として「潜在能力」という意味も表せます。また、problem は「問題」「課題」などの意味を表す名詞ですが、基本的に「解決すべきネガティブな問題」のことを表す表現です。 Just to confirm, do you understand the potential problem with this policy? (確認ですが、この方針の潜在的問題を理解していますか?) potential matter 潜在的な問題 matter は「問題」「案件」などの意味を表す名詞ですが、「大切なこと」「重要なこと」などの意味で使われることもあります。 It's a potential matter, so we don’t have to deal with it right now. (それは潜在的問題なので、今対処する必要はないです。)
「心臓や腎臓に問題がある場合、検査ができないことがあります。」は、上記のように表現することができます。 there is 〜 や there are 〜 は「〜がある」という意味を表す表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。また、may は「5月」という意味を表す名詞ですが、助動詞として「〜かもしれない」「〜してもいい」などの意味を表せます。 I will tell you in advance, but if there are any problems with your heart or kidneys, you may be unable to get tested. (事前にお伝えしますが、心臓や腎臓に問題がある場合、検査ができないことがあります。)
「採血で失神したことはないですか?」は、上記のように表現することができます。 have you ever + 過去分詞 ? で「これまでに〜したことはありますか?」という意味を表せます。また、faint は「かすかな」「ぼんやりした」などの意味を表す形容詞ですが、動詞として「失神する」「気絶する」などの意味も表現できます。 ※ draw blood は「血を流させる」「ケガをさせる」などの意味を表す表現ですが「血を抜く」「採血する」などの意味も表せます。 Just to confirm, have you ever fainted when you draw blood? (確認ですが、採血で失神したことはないですか?)
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