プロフィール
「購買で、何か買ってくるけど、いる?」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) go buy : 買いに行く ・go and buy や go to buy の略になります。 school store : (学校の)売店、購買 ・二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 I'm gonna go buy something from the school store, so do you need some? Are you starving? 購買で、何か買ってくるけど、いる?お腹は空いているかな? ※starving は「お腹の空いた」「空腹な」といった意味の形容詞ですが、似た表現の hungry と比べて、空腹の度合いが高めなニュアンスになります。
「この授業を、履修登録したいです。」は、上記のように表せます。 would like to 〜:~したい ・助動詞 would(仮定法)を使うと「もし可能なら」というニュアンスになるので、似た表現の want to ~と比べて、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます) enroll in 〜 : 〜にはいる、〜を登録する 例文 I would like to enroll in this class. What should I do? この授業を、履修登録したいです。どうしたらいいでしょうか? ※should は「~した方がいい」「~するべき」「~なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「~して」「~しょう」といったニュアンスでも使えます。 (似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが shall と比べて柔らかいニュアンスになります)
「オープンキャンパスに、一緒に行かない?」は、上記のように表せます。 why don't we 〜 ? : 〜しない?、〜しようよ ・直訳すると「なぜ私達は〜しないの?」という意味になります。 go to 〜 : 〜に行く ・go-to とすると「定番の」「お決まりの」「頼りになる」といった意味の形容詞になります。 例) You are the go-to guy. 君は頼りになる男だ。 Open Campus : オープンキャンパス 例文 Do you have time today? Why don’t we go to the Open Campus together? 今日時間ある?オープンキャンパスに、一緒に行かない? ※do you have 〜 ? は「〜はありますか?」「〜を持ってますか?」といった意味の表現ですが、店や会社などに対して「〜を取り扱っていますか?」という意味でも使われます。
「アルバイトをしたいのですが、許可は必要ですか?」は、上記のように表せます。 would like to 〜:~したい ・助動詞 would(仮定法)を使うと「もし可能なら」というニュアンスになるので、似た表現の want to ~と比べて、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます) do a part-time job : アルバイトをする、パートをする permission : 許可、認可(名詞) ・permit は「許可する」という意味の動詞ですが、名詞として「許可証」という意味も表せます。 例文 Excuse me, I would like to do a part-time job. Do I need permission? すみません、アルバイトをしたいのですが、許可は必要ですか? ※excuse は「言い訳」「弁明」といった意味の名詞ですが、動詞として「許す」という意味も表すので、excuse me(私を許して)と言うと「すみません」「失礼します」というような軽いニュアンスの謝罪表現になります。 (誰かに話しかける際などによく使われます)
「授業中は、静かにしてください。」は、上記のように表せます。 please : 〜してください、お願いします(副詞) ・丁寧な表現ですが、命令形のニュアンスも含まれるので、少し上から目線な感じが出ます。 (明らかに目上の方に対しては could you 〜 ? などを使った方が無難です) be quiet : 静かにする、黙る、大人しくする 例文 Please be quiet during class. You should stay focused. 授業中は、静かにしてください。集中してね。 ※should は「~した方がいい」「~するべき」「~なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「~して」「~しょう」といったニュアンスでも使えます。 (似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが shall と比べて柔らかいニュアンスになります) ※stay focused で「集中を保つ」「集中し続ける」といった意味を表せます。
日本