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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「うちの子、まだ一人でトイレに行けなくて」は、上記のように表せます。 kid : 子供、若者(名詞) ・似た表現の child(子供)と比べて、カジュアルなニュアンスになります。 ・動詞として「ふざける」という意味も表せます。 例) Are you kidding me? ふざけているの? toilet : トイレ(名詞) ・イギリス英語では「トイレ」を表しますが、アメリカ英語では「便器」のことを表します。 alone : 一人で、ひとりぼっちで(副詞) 例文 My kid still can't go to the toilet alone. What should I do? うちの子、まだ一人でトイレに行けなくて。どうしたらいいでしょうか? ※should は「~した方がいい」「~するべき」「~なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「~して」「~しょう」といったニュアンスでも使えます。 (似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが shall と比べて柔らかいニュアンスになります)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「卒業アルバムの、写真撮影を行います」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) take photos : 写真を撮る ・photo(写真)は photograph の略になります。 yearbook : 年鑑、卒業アルバム(名詞) 例文 We are gonna take photos for the yearbook. Please wear your blazer. 卒業アルバムの、写真撮影を行います。ブレザーを着てください。 ※please は「〜してください」という意味の丁寧な表現ですが、命令形のニュアンスも含まれるので、少し上から目線な感じが出ます。 (明らかに目上の方に対しては could you 〜 ? などを使った方が無難です)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「修学旅行の、班分けを決めます」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) decide on 〜 : 〜を決める、〜を決定する 例) We have to decide on a budget today. 今日予算を決めなきゃいけない。 group division : 班分け、グループ分け school trip : 修学旅行 ・trip(旅、旅行)は、似た表現の travel と比べて、「短めの旅」というニュアンスがあります。 例文 We are gonna decide on group divisions for the school trip. Do you have any ideas? 修学旅行の、班分けを決めます。何かアイディアはありますか? ※do you have 〜 は「〜はありますか?」「〜を持ってますか?」といった意味の表現ですが、店や会社などに対して「〜を取り扱っていますか?」という意味でも使われます。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「こちらに、ウォークインクローゼットがございます」は、上記のように表せます。 there is(are)~:~がある ・基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。 「どこかに~が存在する」という意味を表しますが、物理的な意味に限らず「予定がある」といった場合でも使えます。 walk-in closet : ウォークインクローゼット ・アメリカ英語で使われる表現で、イギリス英語では walk-in wardrobe と表現されます。 例文 There is a walk-in closet here. This spaciousness is the point. こちらに、ウォークインクローゼットがございます。この広さがポイントです。 ※spaciousness は「広さ」「広大さ」といった意味を表す名詞になります。 -ness は「状態」や「性質」といった意味を表す接尾辞になります。 例)darkness(闇) ※point は「点」「得点」といった意味の名詞ですが、よく「言いたいこと」「主張」といった意味でも使われます。 例) I got your point. 言いたいことはわかった。

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Ken

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「二日酔いで、頭が痛い。」は、上記のように表せます。 have a headache : 頭が痛い、頭痛がする ・headache は「頭痛」という意味の名詞ですが「悩みの種」という意味でも使われます。 例) He is my headache. 彼は悩みの種なんだ。 because of 〜 : 〜のせいで、〜によって ・〜には名詞が入ります。 hangover : 二日酔い(名詞) 例文 I have a headache because of a hangover. I'm gonna skip practice today. 二日酔いで、頭が痛い。今日は練習サボるわ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※skip は「スキップする」「省略する」といった意味の動詞ですが、スラング的に「サボる」という意味でも使われます。

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