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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「この物件の、管理会社はどちらですか?」は、上記のように表せます。 which : どれ、どちら(疑問代名詞) management company : 管理会社 ・二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 ・-ment は動作を名詞化する機能を持つ接尾辞になります。 manage(管理する)+ -ment = management(管理) property : 財産、資産、物件(名詞) 例文 Just to confirm, which is the management company for this property? 確認ですが、この物件の、管理会社はどちらですか? ※just to confirm は「確認ですが」「念のため聞きますが」といった意味の表現で、不確かなことを確認する際に使われます。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「ぜひ、前向きにご検討ください」は、上記のように表せます。 would like you to 〜:あなたに〜してほしい、〜してください ・助動詞 would(仮定法)を使うと「もし可能なら」というニュアンスになるので、似た表現の want you to ~と比べて、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます) consider : 検討する、熟考する(動詞) positively : ポジティブに、前向きに(副詞) 例文 This is a great property, so I would like you to consider it positively. 素晴らしい物件なので、ぜひ、前向きにご検討ください。 ※great は「素晴らしい」「偉大な」「最高の」といった意味の形容詞ですが、主観的なニュアンスのある表現になります。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「この物件の、正確な住所を教えていただけますか?」は、上記のように表せます。 would you ~ ?:~してもらえますか? ~していただけますか? ・似た表現の could you 〜 ? が「可能かどうか」を尋ねるニュアンスなのに対して、こちらは「する意思があるかどうか」を尋ねるニュアンスになります。 例) Would you wrap it? 包装してもらえますか? tell:教える、伝える、言う(動詞) ・「知っていることを伝える」という意味の「教える」を表します。 exact address : 正確な住所 property : 財産、資産、物件(名詞) 例文 I’m sorry to bother you, but would you tell me the exact address of this property? お手数ですが、この物件の、正確な住所を教えていただけますか? ※I'm sorry to bother you, but は「お手数ですが」「お手間をおかけしますが」といった意味で使われる定番の言い回しになります。 (bother は「悩ます」「困らせる」「迷惑をかける」といった意味の動詞になります)

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Ken

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「何か、ご迷惑をおかけしていることはありませんか?」は、上記のように表せます。 there is(are) ~:~がある ・基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。 「どこかに~が存在する」という意味を表しますが、物理的な意味に限らず「予定がある」といった場合でも使えます。 anything : 何か、何でも(代名詞) ・疑問文や否定文でよく使われます。 cause trouble to 〜 : 〜 に迷惑をかける 例) I don't want to cause trouble to them. 彼らに迷惑をかけたくない。 例文 About my child, is there anything he does that causes trouble to you? うちの子ですが、何か、ご迷惑をおかけしていることはありませんか? ※about 〜 は「〜について」「〜に関して」といった意味の表現ですが、冒頭でこちらを使い、相手に「これから何について話すか」をはっきり伝えておくと、その後のコミニケーションが楽になります。

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Ken

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「宿題について、少し分からない点があるのですが」は、上記のように表せます。 there is(are) ~:~がある ・基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。 「どこかに~が存在する」という意味を表しますが、物理的な意味に限らず「予定がある」といった場合でも使えます。 a few : 少し、いくつか ・「少しはある」というニュアンスの表現ですが、a を抜いて few だけにすると「少ししかない」「ほとんどない」といったニュアンスになります。 例) There are few pens. ペンがほとんどない。 homework : 宿題、予習(名詞) 例文 Excuse me, there are a few things I don't understand about the homework. すみません、宿題について、少し分からない点があるのですが。 ※excuse は「言い訳」「弁明」といった意味の名詞ですが、動詞として「許す」という意味も表すので、excuse me(私を許して)と言うと「すみません」「失礼します」というような軽いニュアンスの謝罪表現になります。 (誰かに話しかける際などによく使われます)

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