プロフィール
I apologize for it. 申し訳ありません。 apologize は「謝る」「謝罪する」などの意味を表す動詞で、丁寧なニュアンスがある表現です。また、こちらはイギリス英語では apologise と綴られます。 We apologize for it. We’re gonna send it to you immediately. (申し訳ありません。直ちにお送りいたします。) ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。 I’m very sorry. 申し訳ありません。 very は「とても」「すごく」などの意味を表す副詞ですが、似た意味を持つ so と比べると、少し固いニュアンスになります。 I’m very sorry. I'll bring you a new one. (申し訳ありません。新しいものをお持ちします。)
open up 心を開く open up は「開ける」「開く」「広げる」などの意味を表す表現ですが、物理的な意味に限らず、「心を開く」「気持ちを打ち明ける」「(何かを)始める」などの意味でも使われます。 To be honest, I would like you to open up. (正直言うと、私は君に心を開いてほしいんです。) open one's heart 心を開く heart は「心臓」という意味を表す名詞ですが、「心」「感情」「気持ち」などの意味でも使われます。 It's hard to open my heart to my boss. (上司に心を開くのは難しいよ。)
struggle 葛藤する struggle は「葛藤する」「苦闘する」「もがく」などの意味を表す動詞ですが、「努力する」というニュアンスでも使われます。また、名詞として「葛藤」「努力」などの意味も表せます。 I know I have to choose one, but I'm struggling. (どちらかを選ばないといけないことはわかっているが、葛藤している。) be conflicted 葛藤する conflicted は「対立した」「矛盾した」などの意味を表す形容詞ですが、「葛藤を抱えた」というような意味も表せます。 Just between you and me, you don’t have to be conflicted. (ここだけの話、君が葛藤する必要はないんだ。)
We should meet again. また会いましょう。 should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞ですが、カジュアルに「〜しよう」「〜して」などの意味でも使われます。また、meet は「会う」という意味を表す動詞ですが、「(初めて)会う」「(待ち合わせをして)会う」「(偶然)会う」といった意味で使われる表現になります。 Thank you for today. We should meet again. (今日はありがとうございました。また会いましょう。) Let’s meet you again. また会いましょう。 let's は let us の略で「〜しよう」という意味を表す表現になります。(let は使役動詞として、柔らかいニュアンスの「〜させる」という意味を表します。) It was a lot of fun. Let’s meet you again. (とても楽しかった。また会いましょう。)
Could you wait for a moment? ちょっと待ってください。 could you 〜 ? は、丁寧なニュアンスの「〜してください」「〜してくれますか?」などの意味を表す表現になります。また、moment は「一瞬」「瞬間」などの意味を表す名詞ですが、「機会」「時機」などの意味も表せます。 Could you wait for a moment? I would like to confirm something. (ちょっと待ってください。確認したいことがあります。) Please hold on. ちょっと待ってください。 please は「〜してください」という意味を表す丁寧な表現ですが、命令形のニュアンスも含まれる表現なので、少し上から目線な感じがでます。また、hold on は「持続する」「固定する」などの意味を表す表現ですが、よく「ちょっと待って」という意味で使われます。 Please hold on. I'm not done yet. (ちょっと待ってください。まだ終わってない。)
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