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Could you call a cab? タクシーを呼んでください。 could you 〜 ? は、丁寧なニュアンスの「〜してください」「〜してくれますか?」などの意味を表す表現になります。また、call は「呼ぶ」「電話する」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「呼び声」「電話」などの意味も表せます。 ※ cab は「タクシー」という意味を表す名詞です。 Excuse me, could you call a cab? (すみません、タクシーを呼んでください。) Please call a taxi. タクシーを呼んでください。 please は「〜してください」という意味を表す丁寧な表現ですが、命令形のニュアンスも含まれる表現なので、少し上から目線な感じが出ます。また、taxi はイギリス英語で「タクシー」という意味を表す名詞です。 For now, please call a taxi. (とりあえず、タクシーを呼んでください。)
evil company 悪徳企業 evil は「悪」や「邪悪な」などの意味を表す表現になります。また、company は「会社」「企業」などの意味を表す名詞ですが、「友達」「仲間」などの意味で使われることもあります。 This drama series depicts the battle between lawyers and evil companies. (このドラマは弁護士と悪徳企業の戦いを描いたものです。) evil corporation 悪徳企業 corporation も「企業」という意味を表す名詞ですが、こちらは「法人企業」「規模の大きい企業」というニュアンスがある表現です。 If the public thinks we’re the evil corporation, it's all over. (悪徳企業だと世間に思われたら、全部終わりだぞ。)
Are you prepared for your presentation? プレゼンの準備はできていますか? prepared は「準備ができている」「用意ができている」などの意味を表す形容詞になります。(「覚悟ができている」というニュアンスでも使われます。) Good morning. Are you prepared for your presentation? (おはようございます。プレゼンの準備はできていますか?) Are you ready for your presentation? プレゼンの準備はできていますか? ready も「準備ができている」「用意ができている」「覚悟ができている」などの意味を表す形容詞ですが、prepared に比べると、カジュアルなニュアンスになります。 Just to confirm, are you ready for your presentation? (確認ですが、プレゼンの準備はできていますか?)
「判断材料」は、上記のように表現することができます。 judgment は「判断」「判決」「裁判」などの意味を表す名詞ですが、「意見」「批判」などの意味も表せます。また、material は「材料」「素材」「資料」などの意味を表す名詞ですが、形容詞として「重要な」「物質的な」などの意味を表現できます。 The reactions to the video you post are gonna be used as judgment materials for deciding future designs. (投稿した動画の反応は今後のデザイン作成の判断材料になります。) ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。
Do you have chopsticks? お箸はありますか? do you have 〜 ? は、「〜を持ってますか?」という意味を表す表現ですが、よく「〜を取り扱っていますか?」という意味で使われます。また、chopsticks は「箸」という意味を表す名詞です。(箸は2本で1組になるので、基本的に複数形で表されます。) Excuse me, do you have chopsticks? (すみません、お箸はありますか?) Are there chopsticks? お箸はありますか? there is 〜 や there are 〜 は「〜がある」という意味を表す表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。 Just to confirm, are there chopsticks? (確認ですが、お箸はありますか?)
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