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「会議の資料をまとめてください。」は、上記のように表現することができます。 could you 〜 ? は、丁寧なニュアンスの「〜してください」「〜してくれますか?」などの意味を表す表現になります。また、put together は「まとめる」「組み合わせる」などの意味を表す表現ですが、「合計する」という意味で使われることもあります。 ※ material は「材料」「素材」などの意味を表す名詞ですが、よく「資料」という意味でも使われます。(形容詞として「重要な」という意味も表せます。) I’m sorry to bother you, but could you put together materials of the meeting? (お手数ですが、会議の資料をまとめてください。)
hard worker 頑張り屋さん hard は「硬い」という意味を表す形容詞ですが、「難しい」「大変な」「一生懸命な」などの意味も表せます。また、worker は「働く人」「作業者」「労働者」などの意味を表す名詞です。 You're a hard worker. I think you're gonna succeed. (頑張り屋さんだね。君はたぶん成功するよ。) ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。 hardworking person 頑張り屋さん hardworking は「よく働く」「頑張る」「勤勉な」などの意味を表す形容詞になります。また、person は「人」「人間」などの意味を表す名詞ですが、「性格」「人柄」などの意味で使われることもあります。 She's a hardworking person, so you don't have to worry. (彼女は頑張り屋さんだから、心配しなくていいよ。)
I'm tired already. もう疲れた。 tired は「疲れた」「疲労した」などの意味を表す形容詞ですが、「飽きた」「うんざりした」などの意味も表せます。また、already は「もう」「すでに」などの意味を表す副詞です。 I'm tired already. I don't wanna think about anything. (もう疲れた。何も考えたくない。) ※wanna は want to を略したスラング表現になります。 I'm exhausted already. もう疲れた。 exhausted も「疲れた」という意味を表す形容詞ですが、こちらは tired と比べて、疲労の度合いが高いニュアンスになります。 I'm exhausted already. Sorry but I’m gonna sleep. (もう疲れた。悪いけど寝るよ。) ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。
pretend to be cool 格好をつける pretend は「演じる」「〜のふりをする」「〜に見せかける」などの意味を表す動詞になります。また、cool は「冷たい」「涼しい」などの意味を表す形容詞ですが、スラング的に「かっこいい」「イケてる」などの意味も表せます。 To be honest, if you pretend to be cool, you look uncool conversely. (正直言って、恰好をつけると逆に格好悪いよ。) pretend to be bad 格好をつける bad は「悪い」「下手な」「不味い」などの意味を表す形容詞ですが、スラング的に「かっこいい」「イケてる」などの意味で使われることもあります。 Why are you pretending to be bad? You don't smoke normally. (何で格好をつけてんの?普段、タバコ吸わないじゃん。)
know well awfully やけに詳しい know well で「よく知っている」「詳しい」などの意味を表現できます。また、awfully は「ひどく」「すごく」などの意味を表す副詞ですが、「やけに」「ずいぶん」などの意味も表せます。 You know well awfully. Have you ever done it? (やけに詳しいね。やったことあるの?) knowledgeable awfully やけに詳しい knowledgeable は「知識のある」「博識な」「詳しい」などの意味を表す形容詞ですが、「理解力がある」という意味でも使われます。 He is knowledgeable awfully about that industry. (彼はあの業界について、やけに詳しい。)
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