プロフィール
I wanna go home but I can't. 帰りたいけど、帰れない。 want to(wanna は want to を略したスラング表現になります。)は、直接的なニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。また、home は「家」「自宅」などの意味を表す名詞ですが、「帰るべき場所」というようなニュアンスのある表現で、「故郷」という意味で使われることもあります。 What is this situation? I wanna go home but I can't. (何この状況?帰りたいけど帰れない。) I want to go home but I'm unable to do it. 帰りたいけど帰れない。 「〜できない」は can't を使って表現されることが多いのですが、be unable to を使って表すことができます。「能力的にできない」というニュアンスの can't に対して、こちらは「一時的にできない」「状況的にできない」というニュアンスがあります。 It's hard to explain, but I want to go home but I'm unable to do it. (説明するのが難しいけど、帰りたいけど帰れない。)
I want you to go home. 帰って欲しい。 want to は、直接的なニュアンスの「〜して欲しい」という意味を表す表現になります。(want you to で「あなたに〜して欲しい」という意味を表せます。)また、home は「家」「自宅」などの意味を表す名詞ですが、「帰るべき場所」というようやニュアンスがある表現で、「故郷」という意味でも使われます。 You have to get up early tomorrow, right? It doesn't mean that I want you to go home. (明日も早いんじゃない?別に帰って欲しいわけじゃないよ。) I would like you to go home. 帰って欲しい。 would like to は、丁寧なニュアンスの「〜して欲しい」という意味を表す表現になります。 To be honest, I would like you to go home. (正直に言うと、帰って欲しいです。)
worry about one's mood 機嫌をうかがう worry は「心配する」「気にする」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「心配」「悩み」などの意味も表せます。また、mood は「雰囲気」「ムード」などの意味を表す名詞ですが、「機嫌」という意味でも使えます。 You're doing like worrying about my mood. What’s your purpose? (そんな機嫌をうかがうようなことして。何が目的なの?) be concerned about one's mood 機嫌を伺う be concerned も「心配する」「気にする」などの意味を表す表現ですが、こちらは建設的なニュアンスがあり、ビジネス等でよく使われます。 Always I’m concerned about my client's mood. (いつもクライアントの機嫌を伺ってるよ。)
default 既定路線 default は「初期値」「初期設定」「既定値」などの意味を表す名詞ですが、「既定路線」「普通のやり方」といったニュアンスでも使えます。 For now, we’re gonna take with the default. (とりあえずは、既定路線でいくつもりです。) ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。 conventional way 既定路線 conventional は「従来の」「普通の」「型通りの」などの意味を表す形容詞になります。また、way は「道」という意味を表す名詞ですが、「方法」「手段」などの意味も表せます。 The conventional way won't work, so we have to rethink it. (既定路線じゃうまくいかないから、考え直すべきだ。)
disappointment 期待はずれ disappointment は「落胆」「失望」「期待はずれ」などの意味を表す名詞になります。 To be honest, you are a disappointment. (正直言って、君は期待外れだったよ。) letdown 期待はずれ letdown も「落胆」「失望」「期待はずれ」などの意味を表す名詞ですが、let down とすると「落胆する」「失望する」などの意味も表せます。 Unfortunately, he's a letdown, but I don't think she is. (残念ながら、彼は期待はずれだが、彼女は違うと思う。)
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