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more and more ますます more は many や much の比較級で「もっと」「もっと多くの」などの意味を表す表現になります。 After hearing this information, I’ve gotten interested more and more. (その情報を聞いて、ますます気になってきた。) progressively ますます progressively は「ますます」「だんだん」「徐々に」などの意味を表す副詞になります。 I checked today but it's getting worse progressively. (今日確認したけど、ますます悪くなってる。)
「緊急の問題が発生しました。」は、上記のように表現することができます。 urgent は「緊急の」「切迫した」などの意味を表す形容詞になります。また、problem は「問題」「課題」などの意味を表す名詞ですが、こちらは、基本的に、「解決されるべきネガティブな問題」に対して使われる表現になります。 ※ occur は「起こる」「発生する」などの意味を表す動詞ですが、「(偶然)起こる」というニュアンスがある表現です。 I'm sorry to interrupt you while you're talking. An urgent problem has occurred. (お話中失礼します。緊急の問題が発生しました。)
fulfillment やりがい fulfillment は「達成」「実現」などの意味を表す名詞ですが、「達成感」「満足感」「やりがい」などの意味も表せます。 I would like to have a job with the fulfillment in the future. (将来はやりがいのある仕事をしたいです。) satisfaction やりがい satisfaction は「満足」「満足感」「やりがい」などの意味を表す名詞ですが、self-satisfaction とすると「自己満足」という意味を表せます。 My previous job paid well, but I couldn’t find the satisfaction. (前職の給料は高かったけど、やりがいを見つけれなかった。)
Don't worry. 気にしないで。 don't + 動詞の原形 で「〜しないで」という意味を表せます。(丁寧なニュアンスの please don't 〜 もよく使われます。)また、worry は「気にする」「心配する」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「心配」「悩み」などの意味も表せます。 Don't worry. There were some good points. (気にしないで。いくつか良いところもあったよ。) Don't care. 気にしないで。 care も「気にする」「心配する」などの意味を表す動詞ですが、こちらは worry に比べて、建設的なニュアンスがあります。(名詞として「心配」「世話」などの意味も表せます。) It's no big deal. Don't care. (大したことじゃない。気にしないで。)
I wanna go home but I can't. 帰りたいけど、帰れない。 want to(wanna は want to を略したスラング表現になります。)は、直接的なニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。また、home は「家」「自宅」などの意味を表す名詞ですが、「帰るべき場所」というようなニュアンスのある表現で、「故郷」という意味で使われることもあります。 What is this situation? I wanna go home but I can't. (何この状況?帰りたいけど帰れない。) I want to go home but I'm unable to do it. 帰りたいけど帰れない。 「〜できない」は can't を使って表現されることが多いのですが、be unable to を使って表すことができます。「能力的にできない」というニュアンスの can't に対して、こちらは「一時的にできない」「状況的にできない」というニュアンスがあります。 It's hard to explain, but I want to go home but I'm unable to do it. (説明するのが難しいけど、帰りたいけど帰れない。)
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