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「起きて!」は、上記のように表現することができます。 wake up は「起きる」という意味を表す表現ですが、「目を覚ます」「覚醒する」という意味の「起きる」を表す表現になります。 ※get up の場合は「布団やベッドから出る」という意味の「起きる」を表す表現です。 What the hell are you doing? Wake up! (何をやってるの?起きて!) ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表現できます。 Wake up! You're gonna be late! (起きて!遅刻するよ!) ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。
「気持ち悪いところはないですか?」は、上記のように表現することができます。 do you have 〜 ? は、「〜を持ってますか?」「〜はありますか?」などの意味を表す表現ですが、よく店や会社などに対して「〜を取り扱っていますか?」という意味でも使われます。また、uncomfortable は「気持ちの悪い」「不快な」などの意味を表す形容詞で、肉体的な気持ち悪さに対しても、精神的な気持ち悪さに対しても使えます。 ※feel は「感じる」「触る」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「理解力」という意味も表せます。 Just to confirm, do you have spots you feel uncomfortable? (確認ですが、気持ち悪いところはないですか?)
fit in with everyone みんなに合わせる fit in は「はめ込む」「うまくはまる」などの意味を表す表現ですが、「合わせる」「調和する」「馴染む」などの意味も表せます。また、everyone は「みんな」「誰でも」などの意味を表す代名詞です。 Always I can't help fitting in with everyone around me. (私はいつも周りのみんなに合わせてしまいます。) ※ can't help 〜 ing とすると「〜してしまう」「〜せずにいられない」などの意味を表せます。 go along with everybody みんなに合わせる go along は「ついて行く」「継続する」などの意味を表す表現ですが、「合わせる」「仲良くする」などの意味も表せます。また、everybody も「みんな」という意味を表す代名詞ですが everyone と比べて、カジュアルなニュアンスになります。 I'm good at going along with everybody. (みんなに合わせるのは得意だよ。)
feigned feeling 偽りの感情 feigned は「偽りの」「見せかけの」などの意味を表す形容詞ですが、「架空の」という意味で使われることもあります。また、feeling は「感じ」「感情」「感覚」などの意味を表す名詞です。 To be honest, I didn't notice that it was a feigned feeling. (正直言って、それが偽りの感情だとは気付かなかった。) feigned emotion 偽りの感情 emotion も「感情」という意味を表す名詞ですが、こちらは feeling と比べて、「強い感情」というようなニュアンスがあります。 Why did you think it was a feigned emotion? (なぜそれが偽りの感情だと思ったの?)
Please be careful on your way. 気を付けて行ってきてね。 please は「〜してください」という意味を表す丁寧な表現ですが、命令形のニュアンスも含まれる表現なので、少し上から目線な感じが出ます。また、careful は「気を付けて」「注意して」「慎重に」などの意味を表す形容詞です。 ※way は「道」「道のり」などの意味を表す名詞ですが、「方法」「手段」などの意味も表せます。 There are a lot of cars, so please be careful on your way. (車が多いから、気を付けて行ってきてね。) You should be careful on your way. 気を付けて行ってきてね。 should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 It's getting dark now, so you should be careful on your way. (暗くなってきてるから、気を付けて行ってきてね。)
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