プロフィール
「この辺で、子供服が買えるおすすめのお店はありますか?」は、上記のように表せます。 there is(are)~:~がある ・基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。 「どこかに~が存在する」という意味を表しますが、物理的な意味に限らず「予定がある」といった場合でも使えます。 store : 店、在庫(名詞) ・こちらは「販売のみを行う店」「小売店」といった意味を表します。 where : 〜するところ、〜する場所(関係副詞) ・例文では、前半に出てくる stores を修飾しています。 clothes : 服、洋服(名詞) ・cloth と単数形にすると「布」という意味になるので、「服」という意味で使う際は常に複数形で表します。 例文 Are there any stores you recommend around here where I can buy children's clothes? I have a car. この辺で、子供服が買える、おすすめのお店はありますか?車はあります。
「この子の良いところを、もっと伸ばしてあげたいのですが、どうすれば良いでしょう?」は、上記のように表せます。 would like to 〜:~したい ・助動詞 would(仮定法)を使うと「もし可能なら」というニュアンスになるので、似た表現の want to ~と比べて、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます) develop : 開発する、発展させる、伸ばす(動詞) good point : 良いところ、良いポイント ・point は「点」「得点」といった意味の名詞ですが「言いたいこと」「主張」といった意味でも使われます。 例) I got your point. 言いたいことはわかったよ。 should:〜した方がいい、〜するべき、〜なはず(助動詞) ・似た意味を表す助動詞 shallの過去形ですが、shall と比べて、柔らかいニュアンスになります。 ・カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 例文 Simply put, I would like to develop this child's good points more, but what should I do? 簡単に言うと、この子の良いところを、もっと伸ばしてあげたいのですが、どうすれば良いでしょう? ※simply put で「簡単に言うと」「端的に言うと」「分かりやすく言うと」といった意味を表せます。
「何かご不明な点がございましたら、いつでもお電話ください」は、上記のように表せます。 if you have any questions : ご質問があれば、不明点があれば ・if は「もし〜なら」という意味を表す接続詞になります。 you can 〜 : あなたは〜できる ・「〜してください」というニュアンスで使うこともできます。 call : 電話する、呼ぶ、連絡する(動詞) anytime : いつでも(副詞) 例文 If you have any questions, you can call me anytime. I'm gonna deal with it immediately. 何かご不明な点がございましたら、いつでもお電話ください。すぐに対処しますので。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※immediately は「すぐに」「即座に」といった意味の副詞ですが、急ぎのニュアンスが高めな表現になります。
「もしよかったら、今度、公園でも行きませんか?」は、上記のように表せます。 if you don't mind : もしよかったら、気にならなければ、嫌でなければ ・mind は「心」「精神」といった意味の名詞ですが、動詞として「気にする」「嫌がる」といった意味も表せます。 why don't we 〜 ? : 〜しませんか? 〜しようよ ・直訳すると「なぜ私達は〜しないの?」という意味になります。 park : 公園、庭園(名詞) ・こちらを使ったイディオムで a walk in the park(公園の散歩)と言うと「簡単なこと」「容易なこと」といった意味を表せます。 例文 If you don't mind, why don't we go to the park next time? There is a big pond there. もしよかったら、今度、公園でも行きませんか?大きな池があるんです。 ※there is(are)〜 は「〜がある」という意味の表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。 ※pond は「池」や「沼」といった意味を表す名詞です。
「この物件の、資産価値は将来的にどうなるとお考えですか?」は、上記のように表せます。 asset value : 資産価値 ・二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 property : 資産、財産、物件(名詞) gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) in the future : 将来的に、これから 例文 Just to confirm, what do you think the asset value of this property is gonna be in the future? 確認ですが、この物件の、資産価値は将来的にどうなるとお考えですか? ※just to confirm は「確認ですが」「念のため聞きますが」といった意味の表現で、不確かなことを確認する際に使われます。
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