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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「私では分かりかねますので、責任者を呼んでまいります。」は、上記のように表せます。 I'm not sure : わからない、わかりかねる ・似た表現の I don't know と比べて、柔らかいニュアンスになります。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) call : 電話する、呼ぶ、連絡する(動詞) ・「電話する」という意味でよく使われますが、いくつか意味があるので、明確に「電話する」と伝えたい場合は phone が使えます。 例) I'll phone you later. 後で電話する。 person in charge : 責任者、担当者 例文 I'm not sure, so I'm gonna call a person in charge. Could you wait a moment? 私では分かりかねますので、責任者を呼んでまいります。少々お待ちください。 ※could you 〜 ? は、丁寧なニュアンスの「〜してください」「〜してくれますか?」といった意味の表現になります。 (can you 〜 ? とするとカジュアルなニュアンスになります)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「先生の、若い頃の話を聞かせてください。」は、上記のように表せます。 could you ~ ?:~してください、~してくれます か? ・丁寧なニュアンス表現になります。 ・please でも丁寧な「~してください」は表せますが、こちらの場合、命令形のニュアンスが含まれます。 tell:教える、伝える、言う(動詞) ・「知っていることを伝える」という意味の「教える」を表します。 例) I will tell him. 彼には私が伝えるよ。 story of one’s youth : 若い頃の話、青春時代の話 ・story は「ストーリー」「物語」といった意味の名詞ですが、一般的な「話」という意味も表せます。 例文 Could you tell me some stories of your youth? I'm so interested in them. 先生の、若い頃の話を聞かせてください。すごく興味あります。 ※be interested in 〜 で「〜に興味がある」「〜に関心がある」といった意味を表せます。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「ごゆっくり、ご検討ください。」は、上記のように表せます。 would like you to 〜:あなたに〜してほしい、〜してください ・助動詞 would(仮定法)を使うと「もし可能なら」というニュアンスになるので、似た表現の want you to ~と比べて、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます) consider : 検討する、熟考する(動詞) slowly : ゆっくりと、遅く(副詞) ・時間的な意味でも、速度的な意味でも使われます。 例文 You don’t have to rush. I would like you to consider it slowly. 焦る必要はありません。ごゆっくり、ご検討ください。 ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「何か、気になる点はございますか?」は、上記のように表せます。 there is(are)~:~がある ・基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。 「どこかに~が存在する」という意味を表しますが、物理的な意味に限らず「予定がある」といった場合でも使えます。 anything : 何か、何でも(代名詞) ・否定文や疑問文で使われる傾向があります。 be concerned about 〜 : 〜が気になる、〜が心配である ・建設的なニュアンスのある表現で、ビジネスなどでよく使われます。 例) I'm a little concerned about the schedule. スケジュールが少し気になりますね。 例文 Is there anything you're concerned about? I'm gonna answer any questions. 何か、気になる点はございますか?なんでもお答えしますよ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「遅刻しないように、気をつけてください。」は、上記のように表せます。 please : 〜してください、お願いします(副詞) ・丁寧な表現ですが、命令形のニュアンスも含まれるので、少し上から目線の感じが出ます。 (明らかに目上の方に対しては could you 〜 ? などを使った方が無難です) be careful : 気をつける、注意する be late : 遅れる、遅刻する 例文 We are gonna follow a schedule, so please be careful not to be late. スケジュール通りに動くので、遅刻しないように、気をつけてください。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。(カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※schedule は「スケジュール」「予定」といった意味の名詞ですが、アメリカ英語と、イギリス英語でかなり発音が変わります。アメリカ英語は、比較的カタカナ発音に近いのですが、イギリス英語では「シェジュール」というような発音になります。

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